虚空書庫

パズルのピースと何とやら

なん(と)もいえねー

最近趣味が無い

(いろいろあったものに興味が失せてしまって再開させたい気がない)

つまらん

と思っていたが、よく考えてみれば資金と時間と諸々をfgoなるゲームに吸い取られていた。

これは…趣味、が、ある…ってこと…?

なんだろうか…?

と考えると何とも言えない。

 

別に同人誌とか読まないしましてや描き(書き)もしないし、、

コラボカフェに行ってみたりとかグッズを買ったりとかそういう事はしてないし…

 

育成にひたすら時間が掛かるが、、だからといってプレイ時間が長い=そんだけ好き=趣味、かと言われると困る。

好きではあるけど……。

他人が作ったコンテンツを消費しているに過ぎないからなー。という。

この日記(?)も書けることがそれしかないからfgo気味になっているだけで。。いや好きだけど。凄いなこのゲームって思うけど。

 

私は何か作ってないと死ぬので、いい加減何か生み出せるものを(再度)趣味にしたい。

てかそうしないと死ぬ。

というのにそれをしようとすると強烈なブレーキが掛かる状態に陥っているので非常に腹立たしい。

なんでなん。。(代替としてブログに文字打ってるのが今)

 

育成は素材も種火もQPも常に足りてない。

種火は業火が出てくるようになったのは嬉しいんだけどフレポ限定なのがね。

超級の上の超弩級とかで落とすクエストをください。ください!!!(言うだけ言っておく)

 

 

今日はクリスマスイベントに備えて半日かけて気が狂いそうになりながら心の中で泣きそうになりながら周回しているが全く誰も育ち切りそうにない。再臨素材もない。朕様も来てくれたが連れ回しているだけでレベルはお子様のまま。馬もまだ中年ぐらいである。フォウ君も足りない。フォウ君狩りをしたい(不穏

 

種火のための周回…を、、片手間にしているとはいえ、私は一体何をしているんだわたしはいったいなにをしているんだわたしはいったいなにを

 

ってなっている。これが終わったらQPと鎖と…色々…

…。(クリスマスイベで回ればいいのかもしれないけどそのクリスマスイベを効率的にこなすためにも今から下準備をしておかねばならないという)

 

 

これが趣味かと言われれば、、マゾい何かだとしか言えない。

ストーリーを進めているときは楽しいので、その時は趣味かもしれない。

だがそれ以外の時間の何かよく分からない宝具ポチポチモードと、延々とバトルが開始するまでスタンバイしている時間(虚無)(何分かかるんだ~)を趣味を満喫している時間と捉えられるかって話ですよ。

 

 

今もコレを打ちながらぽちぽち宝具を連発してもらって種火を狩っているんだけど一体何回やればいいんだ……

放置していたサンタさんズと同時進行で育てている馬は、種火のことを「人参ですか!?」とか錯乱してるし声がいいから許すけど何なんだ育て早く。

 

 

私生活…というか…普段のことも日記的な感じで残しとかないと記憶がぶっ飛びすぎてアレなんですが。。

何があったんだっけな。。

色々ありました。。送別会とか。新しい人が来たとか。仕事は普通に毎日行った。風邪とかも無い。健康。

…風邪とかひくと後がおそろしい事になるのがわかっているので多分気合が入ってるんだと思います。

 

あとは。。この間の土日の記憶がない。あっそうだ。パーティーでした。

招く側の陣営だったので会場のセッティングと片付けをしました。いつものごとく。恒例行事。。。他の人が今回来られないからアンタは絶対来てね!!と言われたのを覚えている。パーティーっつっても昼間の集まりで私はだらだら雑用しつつやって来た人とほんのり話しつつケーキ半分食べてるうちに終わってしまった。弁当はほぼ食べたけど時間切れでケーキ…ケーキェ…ってなって勿体なかった。まぁそこまで執着はないんだけど普段より高いケーキを残すってのは罪悪感が。帰ってから祖母が食べているのを見たので捨てられてはいなかったんだなというのは分かったのでまぁ……。……。

人が大量にいるだけで疲れるので、夕方は帰ってから死んでました。

日曜日は何したか覚えてない。

何だろう。何だ…。

そっか。。2部3章やってたのか?な?

多分そうでしょうね記憶が無いので(

 

 

やっぱ単語でもいいから毎日メモっておかないとマズいな…。

手帳とか買いに行った気がするんだけどいつのことなのか…。

 

この間も石に向かって愚痴っていた(狂気の沙汰)ら

「書け」とだけ。

 

ただ、中身のあることを書こうとすると、おそろしいほどブレーキが掛かる。なんなんだ。

こういうどうっでもいい事なら筆が進むんだが。

 

そういえば今月は課金額がヤバいことになっている。

FGOだけじゃなくて電子書籍的なもので面白そうな情報を発信している人を見つけてしまってというかまだ生きてたんだみたいな人を見つけてしまって、、情報の量に対して割と高額だったので(でも仕方ないやと思って色々買っていたら)一晩でとんでもないことになった。えへ(

似合わないと分かっていつつも「えへ」としか言えない。

なんですかこの合計金額は~。

とってもいいところに住める家賃並みですね~?

あの書籍代ですか~?うそ~?たか~い

そっか~一瞬で読める量だからぽちぽち連続して買ってたけど…

ひとつなんぜんえんで…

それかける…いちにい…じゅう…にj…たくさんだから~

……

…まんえんになっちゃったんだね~

 

………\(^o^)/

 

独り身でよかった。結婚してたり子供でも居ようものなら「こんのトンデモクソ浪費家が!!!んなわけわからんことに金をつぎ込むなんざせめて今の3倍稼いでからにしろ!!!!」とか罵倒されてしばき倒されるところだった。

 

身の程をわきまえろと言いたい。自分に。でも仕方ないよ。なんか最近お金が溜まっているなーと思ってたのはおそらくこれにつぎ込むためだったんだよ。私のところにお金が来るのは私に使ってもらうためだから。行き先が決まっているからお金が来ているんだよ。

そうなんだよ!!!(激しい思い込み)

 

……と言う感じで生きています。

精神的にはゾンビになったり復活したりで現在は半ゾン半人ぐらいです。

 

今年の総括(早い)としては、、、停滞している感覚はあるものの、始めたこともあるし、引っ越しもあったし、仕事も一応問題なくなんとかなっているし、、、見た目でいえば平穏な日々ではあったかなと思います。妹の新生児様がお隣にいらっしゃった数か月は超寝不足だったけど他人から見たら何も変わらなかっただろうし。

 

ただ趣味を失くしたことで会社以外の人との付き合いがごっつ減ったので人間として大丈夫なのかなというのは思う。

あとそれ関連の人からお久しぶり的な連絡が来ても返す気力がなくてぶった切っていたり、何となく気が進まないで人との縁が消えかかっている案件が複数ある。

まぁそれ自体はおそらくこの先続けても実りが無いというか、ある時点である事に私を向かわせるためにほんの一瞬重なっただけという感じもあるので仕方ないっつーかもういいやという感覚ではあるけど、

それが終わるなら終わるで、新しい方面というか何というか、別の人間関係が発生しないと(を発生させないと)人として社会に生きる上でヤバいんじゃないかという感覚がある。

 

あんまり一人でいることに抵抗はなく、寂しいという感覚もないんだけど、それが逆に恐ろしい。

寂しくなれよ!!!人と群れろよ!!!!人と繋がってないと人間としてだめだろ!!!友達が欲しいと思え!!!人付き合いが皆無になってしまったらガチであかんで!!!人間は社会的な生命体なんだよ!!そっから外れんな!!!

人を信頼しろ!!人に自己開示しろ!!!つるめ!!誰かと!!!

と、は、思っているんだけどなかなか。。

 

開示できるような中身もないし。

作ればいいんだとは分かっちゃいますがね。

(↑この人にはこの話題!この人はこれが好きなこんな人!と分かるように、適度に社会的に認識されていたり人が話題にしやすそうなある程度健全なカテゴリの何かを好きだという設定にして、他人に言いふらせばいい)

 

分かっちゃいますが。

健全な分野で特に興味のあることが無い。

嘘でもいいというのは分かってますが、記憶力がクソなので、少しも興味がないことは忘れ去ってしまうので嘘が成立しません。

興味があることがあっても、トンデモの領域から毛が生えたようなものばっかで話題にすることすら憚られる。

 

ブログになら(身バレしてないから)書いてもいいかもしれませんが、基本的に転載禁止だし、私自身それに対する確証が一切無いので何とも言えない。

感想も特にない。

「あ、そう、なんだ。まぁでも、そんな気がする…。知らんけど」

という感覚に集約されて特にそれ以上何か言いたいことは出てこない。

 

しかしどうしても定期的に情報を仕入れたくなってしまう。

使い道が一切ないのに。 

こればっかりはもう生まれ持った性癖と言うか何というかなんだろう。。

 

この世界に対する拭い切れない違和感、があるから、、仕方ないです。

 

この世界は基本的に嘘で塗り固められている。

本当の歴史なんて誰も知らない。

事実は隠蔽され、都合のいい情報のみ流されている。

「常識」は「今しか通用しない生モノ/幻想」のくせに、強固に人を縛っている。

不条理なルールを作っている存在がいる。

人が賢くならないように管理している存在が居る(としか思えない)。

人が争うように誘導している存在が居る(としか思えない)。

(地球上の生命体の中で人間だけが異質である。手を加えられていないと考えるほうが不自然。原人的な存在(の割に今の人間とあまり繋がらない)は、サルと人間とを繋ぐ辻褄合わせとして造られたという説に真実味を感じる。

人々の学ばなさが異常。ただ個人を見ていると、そこまで酷いとは思わない。環境によって機会を奪われている人がほとんどと感じる。長時間労働で新しいことを学ぶ気力や時間を奪われて成長が遅くなるとか、正解を覚えたり人に従う事ばかり強要される学校生活の賜物として、自分で考えなくなり、口から出す意見はテレビや新聞やネットから仕入れたものになるとか。。で、結果として誘導されて、またかよ、という事を繰り返す。

あるいは、国が勝手に戦争状態になってしまったので、嫌でも戦地に行かなければならないとか、そういう状況に追い込まれたせいで、またかよ、という事をせざるを得なくなる。とか…。

人間の素質が悪いというよりは、環境が酷い。と、思う。

まぁその環境を作ってるのも人間なのかもしれませんが、どちらかというと人間ではない人間――人を人とも思わない人間、自分は普通の人より上だとか思ってるセレブ的な存在など/一説にはガチ人外/ーーが、そういう状況(元凶/お手本)を作り出しているので、「人間」のせいじゃないと言いたいが、そうはいっても人間のせいなのかもしれない…。

 

色々な伝説が各地に残っているのに、架空の昔話だと一蹴されるのも何とも言えない。私はそれらを、おとぎ話だとは思えない。

創作もあるだろうし伝わるうちに変化したとは思うが、「元ネタ」はあったと思う。

 

よく考えろ。

今の人間もそうだが、

昔の人間に、

つまり、今の漫画やアニメなんかが影も形も無かった時代の人間に、

人が空を飛ぶだの、動物に変身するだの、不死の生き物だのキメラだの、

そんなことを思いつくような、

途方もない「想像力」があったと思うか?

 

唐突に、そんなものを思いつくわけないだろ?

彼らは「原型となるものを見た」んだ。

そのあとで、それを物語にしたんだよ。

神も。洪水も。人が空を飛ぶのも。わけ分からん怪物も。

実際に「居た」んだよ。

どんなカタチであれ。彼らは目撃した。そして語って、語り継いだ。

元ネタがなきゃ、何も生まれてねぇ。

そうだろ?

 

……って思うので。

そしていくつかの物語を教えてもらった人間が、

次の世代以降、新しく物語を創作する能力を身に着けた…

という感じでしょうかね。多分。

まぁそれすらも「自分で創り出して」いるのか不明ですが。

どっかから情報を取ってきてるだけかもしれません。w

 

 

まぁでもこんなことを真顔で言ったらドン引かれるので絶対に言いません。

あと、別に元ネタがあったから書いたというものだけだとも思わないので、すべてに適用しないでください(誰に言ってるんだ)。

(たとえば、星の位置を覚えるために無理矢理物語を作って神話にしたとか)

 

真顔で言えるレベルの内容は、

人が神を語るようになったのは、災害とか病気とか、そういうなんかこう、自分たちでコントロールできない現象をどうにかしようとして、なんとかかんとか思いついたんじゃないですかね。昔は大変だったんですねー。

ぐらいが関の山です。

 

 

 

尻切れトンボですが今日はこのあたりで終わり。