虚空書庫

パズルのピースと何とやら

誰ぞ?

また夢のメモです。

 

今朝の夢の記憶は薄っすらで、薄っすらながらも、そうだ、ああいう内容だった、よし、、後で、書…あとで…→二度寝→無事に忘れたので、無し。

ナゼメモスルワスレルカ…。

 (何となくだが、別に楽しい夢ではなく、仕事したり事務作業的な内容の夢だった気がする。何か書いたり…書いたり…纏めたり、それを誰かに渡したり、それについて誰かと話したり、そういう感覚だけ。)

 

土曜の朝の分は、スマホに尻尾を残しておいたので覚えている。

なのでそれを解凍。

3か月前に出会った人(という設定で、起床時の私は知らない人物)と、カフェ的な場所で会っていた。

行ったことない場所だし、ただの「待ち合わせ場所」という認識だった。

それほど高さのない仕切りがあって、茶色、、若干南国風の素材の奴、

テーブルは四角で、店舗の周囲はほぼ全面ガラスで開放的、全体的に白基調、

人はまばら、もしかしたら席が沢山あるサービスエリア内のフリースペース的な感じの場所にも思えるような室内だった。それにしちゃ広いが。

 

相手は、見た目からして人間、だったんじゃないかなぁ、と、思うが、そうでもないかもしれない。知り合いに居ないタイプの人間だったので覚えていた。

知り合いに居ないというか、髪の毛の色がオレンジだったので何とも…。

一番近い知っているキャラで当てはめるのなら、ロビンフッドだろうか。でもロビンさんよりは何というか、縦長&ゴツめ?であった。うーん。。

服はラフなシャツ。色も白ではなかったが印象が薄い。緑っぽかった気がする(からロビンフッド想起)。

 

顔はよく覚えていない、というか、ハッキリ正面からは見ていない。前髪が長かったので眼がよく見えなかった。が、こちらが斜め前から見下ろしているとき、鼻筋が通ってるのと首?顎?の輪郭がスッキリしているのが見えたので、多分イケメンなのだろうなと思った。

夢の中で個人的に話をする場合は、相手の瞳でどういう存在かをジャッジする(敵か味方か、何を考えているか、など)ことが多いが、その意味ではよく分からなかった。でも敵or脅威ではないという感じがした。

 

で、えー。と。その人が見える辺りまで近づいたとき、右上に映像が浮かんで、親が私にガミガミ言っているところが流れた。といっても、親は発光する白い人型であり、リアルの親ではない。

何を言われているかと言うと、会って3か月だが、これ以上停滞するなら別れろ。というもの。どうやら目の前のオレンジ髪は会って3か月目の交際相手らしい。

(3か月で進退を決めろとはこれ如何に…って思ったけど親には逆らえない)

と、思った私は、会った相手に、それについて話した。

そのとき、いくつかの選択肢がでかでかと目の前の空間に提示された。

乙女ゲーかよ。乙女ゲーしたことないけど。FGOならあるけど。

これはFGOのせいだな…。と、思いつつ、選ぶしかないのだなと思い、選択肢を読んだ。

が、いつもの如く、夢で見る日本文は頭がオカシイことになっていた。

4つぐらい選択肢があったが、「はい」「いいえ」とかではなく、

意味不明な長文。脈絡がなさすぎて忘れたが、大体が、

「~~~「~~」~~~する」というもの。

 

夢の中だったが、自分でも「なんだこの意味わかんねぇ文は…選択肢ですらねぇよ…」とツッコミを入れながら選んだ。

最初は、おそらく、関係を続けつつももう少し様子見をしたい、というような内容。「~~~「フワッと」~~~する」というような選択肢だった気がする。忘れた。どれも分かんねぇと思いつつ選んだので。。。

選んだあと、自分でそれについて発言する必要があり(選択肢の意味…)、やんわり伝えると、

お前(君?何と呼ばれたか覚えてない)自身はどうしたいのか?もっとハッキリしてくれ、というようなことを言われ、再度選択肢が目の前に出てきた。

今度も意味不明な長文だったが、おそらく、別れる、か、このままガッツリ維持、か、というようなニュアンスなんだろうなぁ、という選択肢。

私は対象に恋愛感情は無く、でも敵意もなかったが、とりあえず貰ってくれるなら貰ってほしいみたいな意図を込めて選択肢を選んだ(&伝えた)ところ、相手が分かった、といって唐突に結婚だか契約だかすることになった。

正式にはどういうことなのか分からない。この辺りから、というか最初から、相手と日本語で喋ってないので。想念の意味の塊をやり取りしているというか。選択肢の日本語が変だったのもそのせいかもしれない(変換機能がおバカだから…)

 

それで、相手から指輪を貰った。貰ったというよりは、「契約の指輪っぽい意味を有したデータの塊」を胸の中にひょいと入れられた、というような感じで、物質化(視覚化)すると指輪っぽい物体に見える、という…ような…;

 

指につける指輪というよりは、ドーナッツを潰したようなゴツイ金の円盤(ミニ)の想念体というか…なんというか…で、何か模様も彫ってあった。夢の中でも、これは指輪と言うよりはバングルって感じだな…いやそれよりゴツイ…?でも小さいな(どっちかってーとピアスか??)と思っていた。

今思うと、5円玉が形状に一番近い。分厚くて小さい五円玉。

 

その後、指輪のデータ?を受け取った私は、自分の部屋(と思ったが実際は知らない場所;壁が白ではなくて濃い色がついていたが忘れた/青とか?)に、瞬間移動しており、部屋の中には家具が無かったが、タブレット(か、ただのガラス板?)が置いてあり、白く光っていた。で、その指輪のデータを自分の個人データみたいな何かを表示するページ(タブ)に登録していた。

先に銀の指輪(ほぼ同じ形)が登録されていたので、その金の指輪で2個目だった。

他のページ(のひとつ)には、お気に入りの本を登録する枠があり、3つだけあったが、全然足りないから今度増やそう、と思っていた。

経歴のような個人データがバーッと書いてあるページもあったが、よく読まなかった。読んでおけばよかった…。…。

 

その後、再び外出するとき、部屋の中から声が聞こえて、何体か姿の見えない存在が自分の部屋にいることを思い出していた。

そのうち一番偉い(偉いと言うより規模が大きい?)存在が「部屋の片付けが云々」ということを黒執事的なイケボで言ってきたので、コイツなんで黒執事みたいな声出してんの…と思って覚えていられた。(部屋を片付けておきますと言われたのか、片付けろよと言われたのかは忘れた)

 

出かけた時に目が覚めました。 以上。

 

昨日のリアルな出来事としては、車椅子を押して買い物&散歩したとか…ぐらいです…かね…。祖父母に異性の影が無さすぎて将来性にも乏しい私自身の何十年後かのことを滅茶苦茶心配されているのが判明しました。

今日は親の来客の午後の紅茶的な事に付き合って何時間か話を聞いていた。後は全般的に無気力すぎて何もしてない。

 

 

昨日の夢解きはちょっと保留だな…。

見当がつかない。

3か月と言われたのがな…。何も思い当たらない。

 

それより、長い間放置しているものを何かしろ、みたいなアレだろうか。

指輪が2個目というのも何なのかわからん。

金属=お金=職業 とか? 単純;

 

オレンジ髪+ラフな服装+契約

→自由+気取らない+ビジネス

→比較的楽しい副業…?

 

 今日は今日で、今後は絶対に副業の時代!とか言われたので。。

夢で見たオジマンディアス

…というタイトルにすると私が待ち焦がれていたみたいになるけど。私が引きたかったのはニトクリスさんです。宝具2にしたかったんだ…。

 

彼女の「苦しみなさい!」とか「可愛い死霊が…ざざーん」とか言うセリフはどうにも引く、、けど、可愛さに負けて種火貢いだ。可愛い。なんでか分かんないけど可愛い……なんで可愛いって思うのか分からん…でも可愛い。なんでだろう。どこが良いのか具体的に分からないんですがニトクリスさんかわいいです。かわいいは正義。まぁアサシンとして最初に来てくれて課金控えめだった初期から宝具2でストーリーでずっと助けられたというのもあるだろうが…(マーリンさんが死ぬ局面で生き残ってライダーを何とかしてくれる人)

 

で、キャスターのニトクリスさんが先ほどレベル89になったので(フォウ君が足りないのでそこで止め)、たとえあり得ないぐらい低い確率でも2枚目を召喚したくて(微妙~に火力が足りない)魔が差し、、

確率の数字を見つつも、ストーリー召喚の10連に手を出してしまったところ、

いきなりオジマンディアスが降臨。

 

こ…れは……近…い…ような…遠い…ような………。と、なった。

 

ニトクリスさんは「素直にピックアップを待たれよ…(というか星5引いた後ですぐ引き当てることを確信できる気力がない)」という感覚になったのでやめた。

そこで、今やってるギル祭のPUでギルガメッシュが3体あっけなく来てしまったときに、「そういえば、ギルガメッシュはこの前夢に出たよな…だからこんなに来たのか…でもオジマンディアスいないからなー…やっぱ何だったんだろう」と思っていたのを思い出した。

 

そういうわけでさっき、「弊カルデアにはいねぇのになんで出てきたんだwww」とか言ってた夢で見た金ぴか2人組が、揃ってしまった;

「弊カルデアにいるサーヴァント」になってしまった…。

 

あとギルさんはギル祭の種火で育てて今は肩パットを外した見た目になっているので、それも同じ状況と言うか。(マーリンさんがバックアップすると強い上に宝具3なので他の人を抑えてあっという間に君臨した;)

 

でもレベルアップをするたびにやたら盛大に笑うのがもう腹筋をやられてだめだった…。唐突にヌゥハハハハハ!!!と笑い声をあげるのは、高速でキャラが笑いだす玩具のペンを想起してしまってどうしてもだめ…。

なんでそんなに笑うんだ…何がおかしいんだ…。

オジマンディアスも笑いまくる人だよな…きっと。

 

で、その夢の中で2人(の印象がデカいが他にも人がいた)と眺めていた、ビンの中の豆本が開いて火が付くというのは、ある意味それっぽいこともあったので、タイミングとしてはばっちりかなぁと。まぁどっちの意味か分かりませんが。

先週、本関連であった事象としては、2種類あったので。。

片方の本(より古いもの)は浄化&コーティングして封印してもらった・捨てはしないがもう開かない=焼却ともいえる/

もう片方はその影響を除去後に再び読み始めた=再燃とも言える? 

ので、どっちかわかんねぇ…

 

と、、今読み返したらビンが2つあったらしい。

そうなんだ……忘れてた…ってか紙片が入ってたビンなんて覚えてない…2つあったんだね(戦慄の記憶力)。

これでも夢の記憶の方が現実の記憶よりは鮮明だけど。

 

と、いうことは、やっぱこれらの事を見てたんですかね。。。

答え合わせに時間かかりすぎだろ…。

今考えれば、本が両方とも古代の王様(に相当する存在)についての内容、だから、オジマン&ギル(どっちも王様&かなり古い)だったのでしょう、か。

だったらなんでニトクリスさんじゃないんd

金ぴかはあんまり関係ないですかね;或いは金色系統の存在だったのか…。

カルデアにいない「金色」な存在と言えば「ゴールデンな兄貴」であり、私としてはゴールデンな兄貴の方も見たかったんで、わざわざそうじゃなかったってことは属性・年代が関連してたんだろう。

 

そういえばアラララーイの王様も来たんだった。夢を見たあと、フェイトのアニメをプライムで見ました。ゼロ?とかなんとか。(私自身は他人の感情をもらって生きてる人なので、なんでそこまでイスカンダルに熱狂する人がいるのか・外道と称されるキレイさんとは何者なのか、知りたかった)

で、鬱展開すぎて止めようかと思った…が、イリヤさん&王様と少年のコンビがアニメの中で癒しだったので何とか全部見た。最後は王様かっこよすぎんだろ俺も臣下になる……!という状態になっていました。

臣下になりたくなると言ってる人の気持ちが若干わかった。あんな人間いないだろうけど居たら臣下になりたいというのはわかる。

ギルガメッシュさんがギャグキャラ枠なのもわかった。fgoでは過労死までする割といい奴だったのに人類滅ぼそうとしてるのか?解せぬ…

 

えーと。

おそらく夢見がなんで2か月も前だったかと言えば、その舞台設定と言うか何というかが整うのに、今習い事をしている人の情報の更新が週1ぐらいでそれを何回か待たないと私がそれを切り出すところ(?)にいけなかったからだろう。

まさかその後そういう話題が出てくるとは思ってなかったしヤバいものだとも認識してなかった。。

(久々に持ち帰れた夢だったってことは、持ち帰らないといけない程度には大きな内容だったという事でもある)

 

今日オジマンディアスが来たのは、今日の昼に…使われている文字を覚えようとし始めた(遅…)から、「その方向だよわかってんじゃねーか」という意味で出されたって事かなとも思います。私に分かりやすいサインを送れる状況ってそれくらいしかないんで←

 

中身が「豆本」だったのは、私にとって現状そこまで生活に食い込むようなでかい存在ではないからか、本棚に仕舞いこんでいたからか、まぁ…規模が「小さ」かったから?だろうか。もしくはマイナー、取るに足らないものと認識されているから?

あるいは、あのビンを買ったばっかりで、大切なもの…?入れるようなものあったか…?と思っていたからかもしれません。 (ビンは星くず堂のビンだったということを(この記憶の消え具合だとあっという間に忘れそうでやばいので)メモしておく。現実では飾ってて使ってあげてないけど夢でちゃんと容れ物として活躍してたという…。)

 

カエルはやっぱ、帰る・還る・変える でしょう。 もしくは、孵る?

あーでもなんでカエルだったのか…モヤっとする…

手がパッと開いててちっこくて可愛いカエルだったことは覚えている…

うーん。。。

 

↓記事コピペ

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ここからどう繋がったか忘れたが、どこかに戻った私は、2つの小瓶に大切なものを詰めて(これは現実の記憶とやや混ざっている/ビンに何を入れるべきか考えていたので)横の2人の人に見せていた。

中身が燃え始め(焼却と言う意味ではなく「火が着いた」)

>片方のビンは忘れたが多分何かの紙片、もう片方のビンの中には豆本とカエルが入っており、光る(燃えてるのでw)カエルが豆本を開けてこちらにページを見せているような恰好になった。

>奇麗だなぁ、スマホで写真を撮っておこう、と思ったら隣の二人に先を越され、その写真後でください、と頼んでいた。

>隣にいた二人と言うのが;今考えるとオジマンディアスとギルガメッシュ(肩パッドは外した金ぴかバージョンの方)だった。(なんでだ……私のカルデアには2人とも居ないし別に昨日見たってわけでもない)

>意味としてはどこぞの「王」ってことかな?それとも金ぴか?;

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 そういえば。忘れないうちに。

夢見は筋トレ。。。

 

えーt。昨日は3時に寝たので流石に熟睡しないと死ぬと思って色々設定して寝て、朝からコーヒー多めに飲みまくって、久々にヘマタイトに頼って今若干目が痛いけど普通に生きてる。でもこれ以上夜更かししたらまずい。…じゃなくて、そういうわけで昨日は夢を見ていな…くもなかったんだが、目覚ましが鳴る前に起きれなくて、音の衝撃で夢の尻尾を掴めず、記憶が吹っ飛んだ。ので、メモなし。

 

その前の日に、割と不安定だが一応ちょっとだけ尻尾がつかめて持ち帰ったものを解凍しておく。

神視点。

見た目は、一面を死屍累々に埋め尽くされた世界。でも彼らは眠っているだけだと直感していたので、死臭などはなく、静かな場所だった。

空も白っぽく、眠っている存在も全体的に灰色だったので、モノクロチックな世界だった。

その、有象無象の存在達がだだっ広い場所で一斉に寝ている光景、を、ただ見ていた。微妙に隆起しているところがあったが、表面の全部をその存在達が埋め尽くしていたので、実際の地面がどこにあるかは分からず、草とか生えていたかも分からない。建物もなかった。

眠っているのは、人間でも動物でもなく、ほとんどがわけの分からないキメラのようなクリーチャーで、「人間」というカタチの存在はいなかったと思う。

 

その中で、円形の岩場(なんだろうと思う/そこは地面がやや見えていた/ほぼ埋め尽くされてはいたが)に同じ種族が寝ているのに注意が向いた。

それらは交代で1体ずつ起きながら、自分が眠りそうになると他の1体を叩き起こして、眠りにつく、というのを繰り返していた。あらゆるものが眠りについているのに、その存在達だけがちょっとだけ動いているので、目立っていた。

しばらくその繰り返しを見ていた。

なんというか、頭身の低い(3頭身ぐらい)人魚風味の存在だった。奇麗なマーメイド的「人魚」っていうよりは、尻尾が魚類で頭がやや人間っぽい動物の、謎の生命体。兄弟姉妹らしかった。浮き上がった1体が眠気マックスな状態で気力を振り絞り、尻尾で手近なきょうだいの顔を叩いて起こし、起きたらバトンタッチして眠り込む。その繰り返し。

何のためにしているかは分からなかった。

そこから視点が少しずれ、今度はなんだろう、、「タヌキ人間」として記憶したが何とも言えない造形の;2頭身ぐらいの、、半獣、と言う感じの兄弟(兄妹)が、ふと起きる場面に遭遇した(神視点)

他の存在は眠りこけていて、彼らは何度目かの覚醒の様子。異端児というか。また眠ってもいいけど、起きていてもいい、というような意識を発していた。

「今度は一緒に起きていようね」と妹が発言(喋れるんかい)。そこで兄の方に意識が吸い込まれ、私は兄のタヌキw人間になっていた。

タヌキ人間として覚えていたのはなぜかというと、とりあえず顔がタヌキだか狐だかっぽくて、でもじゃっかん間抜けな顔つきで、牙がはえていて、四足歩行だったからだ。

視線の先に、ログハウスが1軒だけ見えた。唐突に出てきたがまぁ夢なので。

本来は人間が使うものだが、だれも住んでいないんだったよな、と思いつつ、近づいてみてみると、階段が修復された形跡があった。というか新しい板が追加されていて、「?!」となる。

窓から中を見ると、料理をしている人間の女性(おばさん)がいて、更に「?!?!?!?!」となった。

「人間が、いる!!!!!」みたいな…。

 

そうこうしているうちに、向こうからおばさんが小屋の外へやってきた。隠れていると、彼女は家のポスト、、を掴んで中から手紙を取り出し、また家の中へ戻っていった。

ポスト、というのが、生きたタヌキで(なんでだよ)、背中がくぼんでいて、郵便受けにされていた。別に虐待と言うよりは、玄関でそういう使い方をされつつ人間に飼われていた、というか。

(生きたタヌキ、と書いたが、カタチは四角い。そこまで動物っぽくもなく、そんなに可愛くもない。どちらかというと「薄型の四角くて茶色いポスト自体に毛を生やし、小さい首と短い手足をつけてタヌキっぽさを演出した」ような造形。玄関のドアの横にひっさげられた黒いリュックサックの中につっこまれており、そこが定位置だった…どういうことなのか…)

 

私(兄タヌキ)は、そいつのことを哀れむと共に、格下のタヌキ(自分が「タヌキ人間」だとすると、そのタヌキは、ただの「動物」/人語も解さないので/)ということは、自分の同族でもあるので、もし人間に酷い扱いをされているなら守ってあげねば、みたいなことを感じていた。

 

そのポスト・タヌキの方に意識を向けると、その記憶が少し流れ込んできて、かつてのログハウスの持ち主についての情報が少し映像で来た。

(老人・何か科学系のことを研究していた。家族とは疎遠だが誕生日プレゼントなどは送っていた。でも、それにつける手紙などは、雇った人に代筆させていた。その老人の作った企業が大手企業となり、老人の死後は孫の女性がそれを継いでいる。今はアプリ開発などに力を入れており、成功しているらしい。ヘリコプター、人工的な仕切りのある水辺、夜景)

(ポスト・タヌキはその手紙のやりとりで使われたり、プレゼントを背中に突っ込まれて部下に引き渡された経験があったためそういう情報が引き出された。)

 

孫の女性(黒髪ロングというところまでしか分からない)にフォーカスして情報を読み取っていたらなんかめっちゃ面白い、と思ったことは覚えているが具体的な内容をゴッソリ忘れた。

 

めっちゃ面白い、これをもとに話が書けるぐらいやばい、と思って起きて全部忘れてタヌキしか残らなかった。クソである。

でもまぁ、、しょうがないのでこれだけ残しておく。。。

 

 

 

もう少しこう…整った(?)整理された夢にして欲しい。。。

入れ子の夢

昨日夢の記録を書いたせいか、一回夢を見た後、夢の中で起きて、その見た夢の記録を書いてました。

まぁ、よくあることですが。

起きた瞬間にあんだけ必死に単語を思い出して書きなぐっていた紙が現実には無いと分かって感じるあの徒労感。無駄足踏んだ感。

一応夢の中ではあれ一回想起したので、記憶には多少は残っているんですが、やっぱり薄れる。

 

一回目の夢。友達?数人と、どこだか分からない場所(何かの施設の外)で、停まっている車に乗り込むところでした。

 

周りの人が黒スーツだったので、多分私も黒スーツを着ていたんだと思う。

で、その友人たちが、皆で透き通るようなすごくきれいな声で歌っていた(実際の本人たちの声とは違いすぎた/ディスっているわけではない。別人の声と言う意味で)ので、それが夢の尻尾になりました(思い出すカギ)。

讃美歌までは行かないけど、ノリノリの歌と言うよりは合唱とかそっち系の歌でした。

歌詞、メモったんだけどなぁー…けどなぁー…なぁー…(次の夢の中で…)

自分たちがどういう存在か、ということを歌っていました。詳しくは忘れましたが、「私たちは人が見えないものを(もしくは、心がどうとか言ってた気がする)〇×する~」みたいな……

忘れました…。謎です。

私は車に乗り込むとき、『なんでみんな、自分たちのことについて分かりきったことを歌ってるんだろ、まぁ、声がキレイだからいっかぁ』とか思っていました。

(私もそのグループの一員だった)(お前も歌えよという感じだが)

 

 その後、車にぎゅうぎゅう詰めで乗り込み、(4人乗りの普通の車に6人ぐらいか?後ろはよく見なかったので忘れた)

先に乗っていた人が話してきて、なにやら、私たちは何かの卒業生で、何周年記念とかの会合?に呼ばれていたらしいと判明。が、残念ながらそこへは出席せず、別の場所に向かっていた。せっかくの日なのに勿体ないね、というような話が車の中で出た。私はその光景を思い浮かべながら(夢の中なので起床時とは違い、映像が思い浮かべられる;)、特に思い入れもないし集まりに出るのも好きでは無いので、どうでもいいと思っていた←

 

着いた先は開けた公園(近くに大きめの建物がある) でした。

 

そこでいくつかトラブルが同時に起きていたので、最初の人が小規模なものに対処して、その間に数人が建物の方に行って、私は小規模な方を手伝おうかと思ったものの、開けた場所に竜巻が起きて、そこから何か出てきて、下にいた人間に襲い掛かっていたので、そっちを対処することに。

…対処というのは、何をしていたのか覚えてませんが、まぁ、、バトルみたいな……。中二…。姿かたちは忘れたけどなんかこう、モンスター的な相手を倒そうとしていました。自分の相手の色は紺色っぽかった。

ということしか覚えてません。

ファンタジー

 

で、一度起きて、自室でそれについて思い出せる限りのキーワードをメモし、歌詞もメモして書きなぐっていたところ、 妹(幼女)(今はもう成人済み…)に早くしてよと怒られ、ごめんと言ってました。

自室、って言ったけど知らない家でしたw ベースは昔の家っぽい雰囲気だったけど、間取りも部屋の中も全然違いました。;

 

あと覚えているのは、誰かお客さんが訪ねてきたこと。

その人には会っていない。妹が早くしてよと言ったのは、準備して出て来いという意味。

 

で、夢が転換し、たまに行く石の店に行っていた。既にこれから買おうという新しい石を選び終わった状態になっていた。

店の一番奥に、「石がいっぱい並んだ棚?の写真+裏に何か石の説明が沢山書いてある冊子(というほどでもない厚さの紙)」が置いてあり、無料なのか有料なのか分からないが、あとで読みたかったので一緒にレジに持って行った。

(なんでその時全部読まなかったんだ……。読んでいれば持って帰れたかもしれないのに…と、起きてからならいくらでも文句を言える;)

 

買おうとしていたもののうち、覚えているのは五角形で五芒星模様の水晶のペンダントのみ。(趣味じゃないのでなぜそれを選んだのか不明;)

私の前に、レジにいくつかの石と、私が買おうとしているのと同じペンダントを並べたおばさん2人組がおり、ペンダントのことを指して、これって神様のパワーがどうたらで〇×なのよねぇ~、と、言っており

「うわぁ……神様のパワーって何だ…私はそういうつもりで買うんじゃないんだが……この人たちの直後に買うってこたぁそういうアレだって思われるんじゃねぇの…仕方ないけど嫌や……」と思ったので覚えていられた。

 

 

そのとき、最近机の上に置いている石のうちのひとつ(水晶ポイント)が、カウンターの上で他のこれから買う石に紛れてしれっと乗っており、

「これ、うちの石ではないのですが…」と店員の人に言われ、

「?あぁ、私のです。ここで数年前に買った石ですよ」と説明。(なぜそこに)(夢だから…)

(店員というかバイトの人が毎回違うので、入れ替わりが激しい店だと知っている>から普通に説明した)

 

他のお客さん(若めの男女)に、何の石ですか?と聞かれたので、買ったときはスーパーセブンだと言われました、でもどう見ても7種類も鉱物入ってないし、そういうんじゃないと思うんですよねー、可愛いから好きなんですけd…とまで言って、

その瞬間に、(ここで買ったのに店員の目の前で私は何を言っているんだ…)と思いました。でも遅かった。。。。

どう見ても内包物が2種類しか入ってないのにスーパーな「セブン」って言われてもなぁと思って買ったんだ

 

で、覚えてないが、買ったものを持って帰った気がする。

そのあたりで目が覚めた。

 

ペンダントのほかに何が並んでいたかは、全然思い出せない。

現実の記憶より夢の記憶の方が、アファンタジア度合い(?)が低いのでこうやって記録を残せるんですが(むろん映像は見えてない…;)。

 

 

 

石つながりでほんの少しだけ思い出したが、先々週ぐらいに夢を見て、その時は今の部屋に誰か(姿はなし)と一緒にいて、浮いていて、部屋にある石について尋ねられたんだった。

石をざーっとスキャンというかなんというか、調べられた(と感じた)あと、

この部屋、他に誰かいますね、だか、あなたが大切にしている存在がいるみたいですね、みたいなことを聞かれて、

(ホラーな意味ではなく…ペット飼ってますねみたいな意味で)

あれのことかな、と思い当たった私は、そうですね、今、枕のところに〇×がいます、と答えていた。

それで、他にも~~がいるのに、言うの忘れた、と思っているときに起きた。

 

次回用備忘録

忘備録ともいう。

どっちなんだ。どっちが正しいんだ。わからん。

 

それはともかく。

「虚空書庫」としての記録を全くつけていないのでそれらしい記事を作らねばならいという事を忘れないようにここに書いておく。

 

日々刻々と少しずつ記憶が遠くなっていくので早めにいろいろしておかないと記憶力抜群の人間ならいざ知らず私のような奴はヤバい。

今年の前半すらどうやって生きてきたか忘れてるし語句のトリガーを書いておかないとマズイ。思い出せるようにしておかねば。。です。

 

という事で次回以降はそれをする。てかブログの存在もちょいちょい忘れるので忘れないようにしたい…。

夢で見てきたもの色々

夢見をメモしていないのでどんどん忘れていて…流石に少し書き残しておかねばと思うので書きます。

夢は見たものを思い返して夢日記をつけるようにすると、思い出せる量が増えるが、やらないと速攻で忘れるので。筋トレみたいなもんですかね。

 

【要約すると、髪を切る夢+トイレ掃除の夢 赤ん坊が演説する夢 FGOの面子のアジト?レストラン?に行く夢】 

 

何日か前の夢。

髪を切った。何かうざってぇと思ってざっくり切ってしまったのでザンバラ頭になってしまった。鏡を見て若干調整するものの、面倒なのでかなりギザギザの頭のまま放置した。

その後何か人と会って、色々話し合いをしていたんだけど全部忘れました。起きた時は覚えていた。メモしなかったその日の午後には忘れていた。

で、、寝起きの時に、急に昨日書いていた文(寝る直前に日本語、仕事で英語の文を書いていたが、両方がミックスしたような感覚の何か)を練り直して推敲するモードに入っていて、あー違う、この段落を…いや…うぅ……うぅぅ…流れが合わない…書き直しだ…うぉぉおぉぉぉおぉお!!!!いやだ……もう嫌だ……と頭を抱えながら起きて、自分が何語でどんな内容の文を書いていたのかも一瞬で分からなくなって、あれ?今の仕上げないとやばくね?私が考えていた文章どこ???と思い、暫く血の気が引いていた。

が、夢だった事に気付いて、放置していいんだ…と、安堵しました。

下手な悪夢より怖かった…………………

 

昨日?一昨日?の分。おそらく(曖昧

赤ちゃんが、喋っていたよ、壇上で。 という夢。

1歳~2歳ぐらいのオムツ姿の赤ん坊が、1人でステージ上に出てきて、流ちょうに喋って演説をしていました。なんとかでちゅ~とかそういう話し方ではない。目を閉じればそこにいるのは青年、という感じで。

その演説を、舞台の下にいる大勢の大人たちが、一生懸命聞いていた。

……シュールでした。

まだ肉体は幼いけど前世の記憶を引き継いでればそれくらい普通だよねー、という感覚で話を聞いていましたが、そんなの普通じゃねぇよ……夢だと気づけよ……という。

 

どちらもやんごとなき家系のおそらくプリンス的なアレらしい。内容としては政策とか、今後の抱負みたいな内容だったと思う。今後我が国のどうとかをこうしていきたいと思っている、とか、私が成長したらこんな感じでなんちゃらをやっていきたい、とか。

私の夢なので完璧にトランスレーテッドイン日本語だったが、見た目的には白人、だと思う。片方(目覚める直前に見ていたので覚えている)は。もう片方は日本人だったかもしれないが、なんせ赤ん坊(頭髪がない)だし、遠目だし、はっきりとは分からない。2人分演説を聞いたという記憶しかない。

 

一体どういうアレでそういう夢を見ることになったのであろうか。確かに身内に新しい(?)赤ちゃんはいるが、もう1か月以上会っていないし、他の家族は結構関心があるらしいが、私はそんなに考えていない。

(赤ん坊が嫌いと言う意味ではなく、日常的に想起したり、今どうしているかなぁとか頻繁に考えたりするわけではない、という意味で)

 

ただその演説を聞いて、凄いなぁと思ったのだけは覚えている。

 

なんすかね。

これから地球に生まれる予定の人の抱負を聞きに行っていたとかそういうことなのかな?なんて。。。

 

あ、あとなんだ、若干今思い出してきた。髪を切る夢の続きは何かをした後で更に掃除をする夢に繋がっていた。またしてもトイレ掃除…。しかも知らない施設。ベースとしては昔いた小学校に部屋の配置が似ていたが、内装はもう少し近代的だった。どこかの部屋で何かを見学していた(授業参観っぽかったから学校っぽい感覚がしていたのかもしれない)とき、トイレに行きたくなったが、近くのトイレが使用中で入れず、少し離れた他の部屋に行ったら、そこが普段使われていない場所で、トイレというよりはかなり広い浴室を兼ねた部屋で、更に半分ぐらい水没してしまっていた。誰も何もしてないんかよ、と思い、しょうがないので水を抜いて、更に便器に空のカゴ(プラスチックの…銭湯で服とか入れるカゴ的な何か)がいくつか詰まっていたというか乗っていたのを掃除し、その途中で、私を探しに来た人に後ろから呼ばれ、(こんなところにいたの;何してんの;というような呼ばれ方だった)ところで目が覚めたんだったという気がする。

 

あと更に思い出した。^^;

赤ん坊の夢の次に覚えていられた夢がありました。

イラつきながら職場に行った記憶があるので、見たのは金曜の朝。なぜイラついていたかと言うと、出来立てほかほかの料理をフォークにぶっさして口に入れる直前で目が覚めるというお約束の展開だったからです。

……。私は夢で食べ物を食べた場合、ちゃんと味がするので……。

起きた瞬間にはお腹空いてませんでしたが、めっちゃ美味しそうだった…。

なんで…なんでそういうタイミングで目覚ましが鳴るん…?

 

今回の夢は登場人物のチョイスが謎だったのですが、多分、脳内のゲーム・アニメフォルダ(?)からとってきたんじゃねぇかと思います。

 

えーと。

まず私は、なぜかソードアートオンラインに出てくるアスナさんと知り合いで、彼女がどこか(多分家)に帰るルートを教えて、荷物を送る手配や、某駅からのタクシーの手配みたいなことをしていた…と思います。謎すぎる。

その後、よくわからん場所を歩いていました。形容しがたい。周りに建物があまりない、だだっ広い場所、でもコンクリートの地面で、途中に階段があり、白い砕かれた彫像が散乱していて、階段の脇には似たような彫像があり、それらには彩色がされていて、でも若干壊れ(欠け)気味でした。私が思い浮かべたのは「アリスの国」(なぜ…)。

で、ややヨーロピアンな家の、壁が一面だけ残って建っているような状態のもの(廃墟?オブジェ?)が現れ、そこの右端のドアを開けて通るか、もうすでに壊れているので脇から通って進むか(建物のすぐ横が30㎝くらい地面があってすぐに3mくらいの崖(下は階段)。あまり幅も無いので危ないw)考えて、意味ないけどなぁと思いつつドアを開けたら、後ろから一人のサラリーマンがやってきてしまったので、ドアを開けたままにして、壁の脇から先へ進んだ。のでした。道を譲ったというか何というか。

 

そこからどうつながったか分かりませんが、誰かと話しているモードになり、その後、よくわからん茶色い建物の前に居て、姿は見えないものの新宿のアサシンさん…だと思った人(このあたりからは登場人物がFGO)に話しかけられ、あと顔は見てないものの多分エミヤさん(弓の方)がいました。 新シンさんは、なにやら爆弾を作っている最中で、手伝ってくれる人を探しているらしい。1階の足元に、爆弾というかダイナマイトのマークのついた板の立て看板が置いてあった(何やってんだ…)。

どういうことだよ、と思ったものの、じゃあナポレオンさんとかいいんじゃないの?と回答(砲撃する人なので)。「ナポレオンってのはどんな奴だ?」「会ってみればわかるよ」と答えつつ、建物の地下へ降りた。

降りると暗い空間が広がり、レストランになっていて、仮面をかぶった人が座って料理を待っていた。「モーツァルトだ」と思ったが、モーツァルトというかアマデウス(同じだけど)さんだった。

何してんの?と話しかけた時に料理が来て、物凄く美味しそうだったので少し分けてもらうことにした。ここの料理おいしいの?と聞いて、出来立てなら何でもおいしいよとか言われた気がする。忘れた。

運ばれてきた料理は、色とりどりの具が入ったオムレツみたいなものと、何か魚介類を焼いたもの。私は立って話していたが、目線がめっちゃ低かったので、子供の背丈だったと思われる。手を伸ばしてフォークでうまく一か所取れた魚の一部(丸みを帯びたv字型の白身みたいな、今思うと何のどの部分だったのか分からない…)を食べようとして、目が覚めた。魚はともかくオムレツがめっちゃ美味しそうだったので後悔しかない。

起きてから妄想しても味感じないしな……。うぅ…。

 

因みにFGOで全く育てていないサーヴァントばかり出てきたのは一体何なんだ。何繋がりなのかわからない。。。

 

こんなところですかね。

思い出す作業をしていると芋づる式に戻って来るので面白い。でもまだストーリーが欠けてしまうのでね。もうちょっと長めに思い出せるようになるといいなと思う。

気乗りしなかった理由がわかる時が来た

どんなタイトルやねん…………。しかしそう言い表す他ない感じなので。

相変わらず自分しか読まないだろうと思うものの検索ワードは積極的にボカしていく。

かとほについて。

いつからかと言われれば、おそらく去年ごろから。

いつ買ったのか分からないけれど(あとでメールなりを見返せば時期は分かるはず)同時期に気になって買った2種類の似ているものについて、とりあえずの答えが出ました。夢で語句を聞いて、それについて調べて出てきたものの2つのうち、どっちが「そう」であったのか。ということが。

一応、本なのですが。どっちも読みたいのに、何となく読み進められず、止まってました。

で、何となくヤバそうだと思っていた方がやはり「よりヤバかった」のだという事を教えてもらい、対処もしてもらったので。。ありがたかった。私が手に取った瞬間に、うぐわァーとか言われてめっちゃ咳き込まれたが、私は何も感じなかった←

「そう」だった方もそのヤバかった方の隣に置いておいたので、なんというかエネルギーと言うかが染みていたらしい…。鈍くてすみません…。

 

それらを買って以降、なんとなく流れが…と思っていたんだけど、、これでもう少し戻ってきたらイイかなと思う。別に運は悪くないと思うが、もう少しちゃんと流れていた筈のものが凪いでいたり、滞ってる感があったのは、自室で目立つところにガッチリこれを置いていたせいもあるのかもしれない……。

それ自身が悪いわけではないと(この期に及んで)思いたいが、歴史と言うか何というかのせいで、まぁ色々染まってしまったらしい。うーん……。

 

対処というか処置してもらった方は、やはり力はありそうなんだけど。というかあるらしいんだけど。もう片方よりずっと古いし。より根源?に近いとか。「そう」だった方は、シントウの前段階程度の古さで力はそれなりにあるだろうと。

で、より古いほうは、いわば放射能みたいなものだと言われ、納得した。たとえば何の知識もない人間が放射性物質を訳も分からず使って、何となく効果が出て、あれ?これ健康になるんじゃね?すげー!みたいにはなるが、実際どうしてそういう効果が出たのか理解しているわけでもなく、知らないうちに被爆しているというか。そういう感じらしい。

私自身が何となく、それ自体は素晴らしいんじゃないだろうかと思いつつ、何となく暗いものを感じていたことについての一応の説明がついたので、納得した。言っていることは凄く分かるのに、なんであまり深入りしたいと思えないんだろう、ということについて少し罪悪感があったのだが、まぁ、内容はともかくアレな存在がツイチャッテルということであれば、何の感知も対処も出来ない私みたいな奴は、もう触らない方がいいだろう。とりあえずその、「そう」ではなかった方は、明日箱に入れて封印する;

 

他にも、聞きたかったことが聞けたのでよしとする。

 

その2種類のものを買ったときから、確信めいたものと疑念と、良いモノな気もするが深入りするのもヤバそうな感じもするし、実際扱っている人たちがあんまり私が近づきたいと本能的に思う系統ではない……なぜだ……と思っていたが、理由を知る機会が無かった。

 

で、私の抱いた疑問に答えらえる人間(書物も含め)なんかこの世にいねーよバーカバーカだったらなんで私にそういう興味を抱かせたんだ知りたいのに誰も知れないから教えてもらうことすらできないとか無力すぎる…やる気失せる…知るためにはあっち系の能力が必要だし中途半端な人にわけ分からん見解を述べられたところで私は信用できないし、自力で分かればいいけどそんな能力ないし、クソが…誰か分かる人…いる…?いたとしてもどこにいるんだよ……???????と思っていたのですが。

もう答えられる人間と会ってました;

いや物理的には会ってないんですが(言い方)

 

いい加減答えが得られないとキレそうだったので丁度よかったです。。

書くことがあればとっくに書いている

書いてないってこたぁ特に何もなかったって事なんだ文句あっかこらぁ~

と、唐突に喧嘩を売っていくスタイルでお届けします。

何も届けるものはないんだけど。

毒にも薬にもなりそうにない雑多な経験を置いております。無料です。といったところか。。

そりゃー生きてれば何かしらアクションは取っているわけですが、特筆すべき事項が……無くもないけど、在ると言えるほどあるわけでもない、という哀しみ。

 

……。最近は、あれです。里帰りした妹の新生児が隣の部屋で夜泣きをなさるために午前2時半~3時ごろ(寝入りばな)と明け方5時ごろ、8時ごろに定期的にたたき起こされる日々(←8時には起きてないとマズい)を送っておりました。今日それが終わりました。

泣くのは仕方ないのであー泣いてるわー、としか思っていませんでしたがそれなりに寝不足続きだったので、嬉しいと言うほどでもありませんがこれで起こされねぇなとだけ思っています。

(ただ元々寝るのが遅いので、慢性的な寝不足が、最近は慢性的なかなりの寝不足になっていただけで、今後またどのみち慢性的な寝不足に戻るだけと言う気がしなくもない)(噛みそう)

 

それよりも土日に他人が泊まりに来ないのが気を遣わなくて済むようになって解放された気分です。昼過ぎまで寝てられる……←

 

母親って大変だなーと思った。

育休あって当然と言うか無かったら母親死ぬだろ

 

私はあれを乗り越える気力が無いので親にはなれねぇなと思いました。

 

周囲の大人たちが「〇〇ちゃぁ~ん」とハートを乱舞させているのを横目に、私は特に何も思わなくて、母性とかそういうモノが備わってないのかよく分かりませんが、、とりあえず酷い奴だと思いました……。

 

可愛くないとは思わないし、可愛いとは思うけど、

だからどうした 

という感覚しかない。

 

可愛い、小さい、だからどうした

 

みたいな。

 

可愛い、小さい、わたしも産みたい とか

可愛い、小さい、構ってあげたい とか 

そういうコンボ(連想?連鎖反応?)にならない。

 

そもそも妹みたいに子供が欲しいという感情が一切ないので……。

よくわからん。。。途中から面倒になって放置しそうです。

 

で。。

夢。のメモをしていたんだが遅くなってしまって大分消えた。

 

黒猫の人形が修理されて手元に戻ってきたという話。

 

あとはなんだー。そう、何だったか覚えてないが音声を聞いたあとで寝たら金縛り(身体は寝ているが脳は起きている状態)になった。

眠れなさすぎてユーチューブで石鹸を削る音やらシャンプーの音やらを探していた時に何か見つけて聞いて半分ぐらいで一瞬寝落ちて起きた頃に再生が終わっていて、そのまま寝たんだったと思う。

 

気合で起きたけど、起きて金縛りの原因になっていたハンガーから落ちてきた服を片付けていたら、配置がおかしい(夢では寝ている真上にハンガーを書けるポールがあった)ことに気づいて、あっこれ夢の中だ;せっかく起きたと思ったのに…;となって、もう一回起きた。

(気合で金縛りを解いた後、即座に寝落ちたというか何というか)

 

中途半端にボンヤリしたまま寝入るのはダメですね。。

金縛り風の時はただひたすら重いし、あんまり心地よくない身体感覚(血の通ってない/意志を持たないナニモノかが蠢くような?)を伴うので嫌です。

これが気持ち良ければ何かに有効活用できそうなものですが…w

悪夢はほぼ見ないので金縛りが一番ホラーチックかもしれない。

 

 

 

他には何かあっただろうか。えーと。

黒猫の夢を見る前の日にかなり長期間放っておいた話の続きを少しだけ書いた。

 

あとは。銀魂2を見た。漫画とは違う感じだったけど面白かった。

とか言いつつ原作を途中から読んでいないので元ネタも知らないんだった。

 

あまり恋愛要素入れられても分からないのであれくらいの話がちょうどいい。

 

グロイのが非常に苦手なので、銀さんの腕に糸が食い込むのが痛そうすぎてギエェーってなった。腕が吹っ飛ぶとかいうレベルになると「あーはいフィクションですねぇー」ってなってスルー出来るが、

身近なレベルの傷の映像とかそういうのは本当に…痛いというか痛みを連想してウェァ…ってなる…

あと予告で少年の指をボキッと折る天才小説家の少女だか何だか知らないけどとんでもない子が映っていて、そういうありそうな傷を連想させる映像は本当にやめようね?!ってなった

 

傷は兎も角。。キャストはみんなハマリ役だなと思った。

元々不謹慎な作品だし(酷い)ギリギリの線でわざとやらかしているんだろうが、他の人気作品から色々ネタを引っ張って来るのはちょっとなぁと思った。

ネコバスとかBJとか。でもまぁ面白いからいいのか(いいのか

 

楽しみながら撮影してたんだろうなーという感じがした。

 

さて。日常のネタは特にない。

人と話す職場では無いのでネタの増えようがない。

おはようございますとお先に失礼いたしますしか言ってない気がする…。

仕事。。では、、、会社に外から戻ってきた書類のメモを読んで、

……どんだけテメェ煽ってんだよだったら代案書いとけよ……ご丁寧な提案だけで送ってこられてもそこから訂正するのに何時間かかると思ってんだ…そっちは文句つける前に色々調べてるんだろ?代案だよ必要なのは。お前が書いてくるべきだったのは代案、それだけでこっちが調べ直して使えるかどうか確認して直す分の何時間かが節約されんだよ分かってんのかコラァ('ω')F〇CK なーんてねえっへっへ(見えない壁をイメージで渾身の力を込めて殴る)

と思ったのが週の前半。新しい仕事と言うよりはその修正にクソ時間がかかってしまい端的に言ってクソだった。何かこれ前もあったなー、と思いつつ、えふゆーしーけーえふゆーしーけー、と念仏を唱えて心を平静に保ち続けた。

最初に読んだときは帰り際だったので、明日からあの嫌味成分マシマシの何かに対応しなければいけないのかありえねぇ、と、電車の中で(心の中で)キレ散らかしていたが、とりあえず相手方に行ってしまわないようひたすら無機物をイメージして壊しまくっていた。

あと私はとても短気なのでそれを抑制すべくこういう性格になったんだという事を思い出していた。

親の、瞬間湯沸かし器ブチキレ1ミリも引かずにマグマ噴出自己主張全開ワタシの正しい意見を聞け聞かなくともテメェの全身に感情を打ち込んでやるファイヤー!砲を日々見ているので、、ああはなるまいと思って抑えている。

でも抑えてなかったらアレなんだろうなと思うと……なんというか……

やばい(語彙力

 

他人とあまり喋らないで済む職場にたどり着いたのも、おそらく何か言われるとすごく気にするからなのでしょう。

傷口に触られさえしなければ人間風に生きていけるので。

 

 

週の後半はそれなりに平穏だった。

普通に仕事して普通に帰ってきた。

 

FGOの前回のイベントではお竜さん宝具1で諦め、ライダーイシュタルさんは本当に時間が無かったので諦めたが、今回は時間があるから大丈夫だろうとか思っていたら甘かった。

話は面白いんだけどなんなんだこの100万×3点集めるマゾゲーム。

渋い。渋すぎる。というかマゾい。音楽は軽快なのに。

週末の時間を削って周回したが、負担が酷すぎて吐き気を催しつつぜーぜーいいながらバーサーカー邪ンヌさんを5枚集めきったが辛かった。何かが間違っている気がする。話は面白いのに(2度目

 

課金額がとてつもないことになっているのでクレジットカードとの連携を切って即時課金が出来ないようにした。

普通に1週間ぐらいハワイで豪遊できるだろ、という額だったので流石にやめた。

 

あとメモっておくべきこと。。

気の流れはまだ分からないが、背中にモコモコした圧力を感じるようになっている。まだらというか何というか。移動してるっちゃしてる……?という奇妙な感覚。

 

おしまい。