虚空書庫

にんげんになりたい

寝落ちが多い

今日この頃。

逆に眠れない時もあるが、それより寝落ち率が上がっている気がする。

今日は今日とて朝は起きれたけど昼過ぎに帰ってきて遅い昼ご飯を食べたあとで眠くなってきてマズい…これはマズ……い……

 

と、無事に寝落ちして次に起きたのが4時、やばいと思って7時、その時ある意味悪夢をガッツリ見ていたせいでのたうち回っていたら、またしても寝落ちして、9時でした。

やっべと思ってコーヒーを飲みました。

今は1時半過ぎ。明日も朝から人が来るからもう寝ないといけないのかもしれないけど、寝過ぎな気もするから調整のため起きています。

 

ある意味悪夢、というのは、、

なぜか私が、数年前に臨時で1年間ほど母校の英語教師になっていた、という設定になっており(その時点で嫌だが)、その仕事の内容(私の行った授業)が、実は全部監視の上、記録されていた(秘密裏に録画&文字起こしされていた)ことを知らされていた、そんな夢だったので。何それ怖い。という。

(最悪だ……)

と思っていると、その文字起こし原稿の束を渡され、これからその記録をもとにした評価が行われる&また頼むかもしれないからその時はよろしく、という通達をされ、

「はっ?」

(なんでや、もう辞めたやん、なんで今更?死ぬの?殺されるの?)

ってなっていました。重い紙の束でしたが、くれるなら札束がよかったです。(文字起こし原稿は次回の授業への資料としてくれたんだと思うが、恐怖しかなかった)

 

夢の中の私は、現在の私とあまりズレ(意識・経歴・性格など)がなかったので、英語への苦手意識はそのままで、

(教えた記憶なんておぼろげだし 評価悪かったら何されるんだ? 

また教えるにしても死ぬんだけど 授業なんかできない

何なんだ 嫌だ やりたくない ふざけるな 無理…………………)

と思ってました。

 

その状態で徐々に目覚めてきたので、

(&そもそも現時点で過去の記憶があいまいなので)、

あれっ?そんなことしてた…?してたか…?してなかったよな…???と、しばらく夢なのか現実なのか分からず、本当だったら死ぬなと思いつつまた寝落ちしました。

 

(「家」と思っていた家屋は全く知らない&やや洋風な作りで、家の周りの風景も街中ではなく小さめの湖だったし、学生の制服などが現実とは違ったので絶対夢だなと後で安心した)

 

酷い……。

 

あともう一つ持ち帰った筈なんですが夕食食べてる間に何もかも忘れました。

 

いくら覚えが良かったといっても、夢の記憶が消える速度をナメてました。

キーワードはメモしておくべきでした。…。

 

メモした夢としては、数日前に一つ覚えていられたものがあります。

 

こっちはこっちで、仕事を終えて小判を貰ってました(端折り過ぎ)

若干和風だったのは刀剣乱舞を始めた(低レベルの時に長期間放置していたのを再開した)せいかもしれません。

が、まぁ、イケメンは出てこなかった。

 

メギド的なスゲェ泣き顔の少年が出てきました。

ごく普通の、日本人?少年の部屋を何かヤバい奴(悪霊的な存在)が襲撃

→少年がピンチ

→少年が覚醒して超感覚発動(全てを捉える的な)&酒呑童子さん的な位置に白い角が生える

→メギドフェイスでガチ睨みしながら敵を倒す(魔眼のような感じで相手を消し去る)

というのを、私はその場で(空気?として)少年と感覚を共有しながら、

見ていました。だから自分としては、少年でもありその「場」でもある、みたいな感覚だった。「場」というか、少年の覚醒に加担していたとは思う。

 

その後、場所が移動して、私は人型(多分・手足は見えたが顔は知らない/足から見て男性だった)になり、化け猫(と言うべきなのか分からないけどネコっぽい妖怪っぽいモフっとした女性/年齢的には婆さんだという)と狭い和室にいて有り金(銀貨みたいな貨幣)を数えていました。

2人の関係性は謎だけど、まぁ仲間、というような?お互いのことはまだそんなに知らない、ようでした。

そこに、頭が超デカい坊主みたいな妖怪っぽい人(ワカラン…)がきて、その化け猫さんの所持金の少なさを心配しつつ、さきほどのヤバい奴を退治した報酬の小判(4,5枚)を私たちにくれました(というかお金を広げているところにポイっと置かれた)。

その坊主が雇い主と言うよりは、どこかの依頼の報酬をその人が持ってきた、という感覚。

それが何とも言えない小判(?)で、金で出来てはいるらしいが、フリーダムに揚がったポテチのようにぐしゃっとひしゃげていて、更に何か緑色の文字が書いてあった。

私は値打ちを知らなかったので、「これってどれくらいの価値があるんですか?」と聞くと、「1枚でそこの婆さん(化け猫のこと)が一生暮らせるぐらい」と言われた。

私はなぜか、これが金(きん)なら色々な装飾の材料に使える(←知り合いに何かを作ってもらう時)と思っていた。

「何かこれ呪がかかってるっぽいけど、普通に金(きん)として溶かして使えるのか?たとえば金メッキの材料に使ったとしても変な影響はないか?」

とたずねると、怪訝そうな顔はされたが、普通に使えるとのことだった。

 

その答えを聞いた辺りで目が覚めました。 

 

……。

夢は現実の記憶の影響を受けるなんてよく言いますが、

なんで和風なら刀剣男子が出ない??寝る直前に遠征に出してたやん??

てか別に出てこなくてもいいけど、なんで妖怪になる???

 

なんで報酬持ってくるのが「こんのすけ」じゃなくて、

坊主なんだ????????

どんなセンス???

 

 

悪霊を退治して報酬をもらう、というようなベタベタなストーリーはあまり夢で見ない(と思う)ので、珍しいなとも思いました。

 

「悪い存在/脅威」というようなもの自体が夢に出演するのが稀だからですかね。無くもないけど、大体が捕まった後か、もう倒される寸前な気がします。

夢でまで胸糞悪い存在を見たくないという意識が強いんだろうか。

 

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最近あった事。

梯子がついた。

新しい趣味を始めた(いざとなったら他人に言える奴←重要) 。

仕事……は普通に……。

書きたいものの目次を書いてみた。

祖父がインフル、からの復活。

累計ログイン日数でもらえる石30個で式部さんが来た。

 

毎日紙につけようとしていた日記は、

20日ぐらいやって唐突に気力が尽きて終わった。

何やってるんだろうという感覚が強すぎて止めた。

また再開せねば。