虚空書庫

にんげんになりたい

気乗りしなかった理由がわかる時が来た

どんなタイトルやねん…………。しかしそう言い表す他ない感じなので。

相変わらず自分しか読まないだろうと思うものの検索ワードは積極的にボカしていく。

かとほについて。

いつからかと言われれば、おそらく去年ごろから。

いつ買ったのか分からないけれど(あとでメールなりを見返せば時期は分かるはず)同時期に気になって買った2種類の似ているものについて、とりあえずの答えが出ました。夢で語句を聞いて、それについて調べて出てきたものの2つのうち、どっちが「そう」であったのか。ということが。

一応、本なのですが。どっちも読みたいのに、何となく読み進められず、止まってました。

で、何となくヤバそうだと思っていた方がやはり「よりヤバかった」のだという事を教えてもらい、対処もしてもらったので。。ありがたかった。私が手に取った瞬間に、うぐわァーとか言われてめっちゃ咳き込まれたが、私は何も感じなかった←

「そう」だった方もそのヤバかった方の隣に置いておいたので、なんというかエネルギーと言うかが染みていたらしい…。鈍くてすみません…。

 

それらを買って以降、なんとなく流れが…と思っていたんだけど、、これでもう少し戻ってきたらイイかなと思う。別に運は悪くないと思うが、もう少しちゃんと流れていた筈のものが凪いでいたり、滞ってる感があったのは、自室で目立つところにガッチリこれを置いていたせいもあるのかもしれない……。

それ自身が悪いわけではないと(この期に及んで)思いたいが、歴史と言うか何というかのせいで、まぁ色々染まってしまったらしい。うーん……。

 

対処というか処置してもらった方は、やはり力はありそうなんだけど。というかあるらしいんだけど。もう片方よりずっと古いし。より根源?に近いとか。「そう」だった方は、シントウの前段階程度の古さで力はそれなりにあるだろうと。

で、より古いほうは、いわば放射能みたいなものだと言われ、納得した。たとえば何の知識もない人間が放射性物質を訳も分からず使って、何となく効果が出て、あれ?これ健康になるんじゃね?すげー!みたいにはなるが、実際どうしてそういう効果が出たのか理解しているわけでもなく、知らないうちに被爆しているというか。そういう感じらしい。

私自身が何となく、それ自体は素晴らしいんじゃないだろうかと思いつつ、何となく暗いものを感じていたことについての一応の説明がついたので、納得した。言っていることは凄く分かるのに、なんであまり深入りしたいと思えないんだろう、ということについて少し罪悪感があったのだが、まぁ、内容はともかくアレな存在がツイチャッテルということであれば、何の感知も対処も出来ない私みたいな奴は、もう触らない方がいいだろう。とりあえずその、「そう」ではなかった方は、明日箱に入れて封印する;

 

他にも、聞きたかったことが聞けたのでよしとする。

 

その2種類のものを買ったときから、確信めいたものと疑念と、良いモノな気もするが深入りするのもヤバそうな感じもするし、実際扱っている人たちがあんまり私が近づきたいと本能的に思う系統ではない……なぜだ……と思っていたが、理由を知る機会が無かった。

 

で、私の抱いた疑問に答えらえる人間(書物も含め)なんかこの世にいねーよバーカバーカだったらなんで私にそういう興味を抱かせたんだ知りたいのに誰も知れないから教えてもらうことすらできないとか無力すぎる…やる気失せる…知るためにはあっち系の能力が必要だし中途半端な人にわけ分からん見解を述べられたところで私は信用できないし、自力で分かればいいけどそんな能力ないし、クソが…誰か分かる人…いる…?いたとしてもどこにいるんだよ……???????と思っていたのですが。

もう答えられる人間と会ってました;

いや物理的には会ってないんですが(言い方)

 

いい加減答えが得られないとキレそうだったので丁度よかったです。。