虚空書庫

にんげんになりたい

ブレーキの正体

別に正体見たりというわけではなくただの推測です。

私は頭で考えて動くタイプですが、

その割に、頭で考えて出した結果では動いていない。

 

頭でどんなに考えて、こっちだ、と思っても、

う~ん?と身体が違和感というか気乗りしなくて動けなかったり、

逆に感情がどんなに噴出していても、

頭(思考)が邪魔して全く動けなくなったりする。

 

それで、なんっも考えてない時に、

唐突に、あ、〇×しよう、となんとなく思ったり、

次は~~するのかな?私は??(なぜ疑問形なんだ)

と思ったりしだすと、なんか勝手に事を始める流れになる。

 

頭が猛烈に反発したり、よい感情が全然湧かなかったり、或いは否定的な感情が湧いたとしても、結果としてそっちに動いており、動いている間に、あ、なんかこれはこういうアレで…そういう流れだから…私の役割としてこれをするor知る方向性になったってわけか…なるほどなー、とかだんだん見えてきて(見えない場合もある)(数年越しに分かる行動の理由)(結果論というかこじつけとも言う)、それ以降は流れに従うみたいな感じになる。

 

(寒気がするとか絶対アカンという感情の場合はこういう強制的な行動はないが、浅い部分での自分の頭や感情がぎゃいぎゃい言っても全くなんも聞かなくなるときがある、ということ)

 

最近は慣れたのでまぁいいかという感じだが、

自分の行動の理由を全く説明できない。

 

このところあることを始めようとして申し込む段階に入り、数回メールをやりとりした先生に数日後には大金を支払っているとかいう流れになっているものも、

実際のところ今更何でそれを始めようとしているのかいまいち分かってない。

 

まぁでも「そろそろいいんじゃあなかろうか」という感覚が出てきたというのもある。なにがどういいのか分からないが。

 

今までは、私は若いから親に迷惑を掛けられないとか私はまだ若いからあんまり枯れたことや思想家チックな事をゴニョゴニョ言い出したらいけないとか迫害されるとか殺されるとか思っていた。

 

でももういいんじゃねぇかという感覚。

 

今更私というピースが欠けてもこの家族は多分大丈夫だし私だけ「うまく行かなかった」失敗作と見なされても大丈夫だろうという感覚が出てきたのが大きい。

 

ネガティブな意味ではなくて。うまく行っている(←社会的な見た目として)他の家族に対する嫉妬とかは特にない。

ただ私が離れよう(私自身もまだ経済的に依存している面があるので/社会人一年目レベルには稼いではいるが我が家にはろーんとかいう可愛い名前のせんまんたんいの重い何かが居座っていらっしゃる)としている親は、体裁・体面をクソ気にする人間なので、私はともかく他のきょうだいが多少なりともそれなりに暮らしていける相手と結婚できて孫もそろそろという状態にこぎつけてくれたのは本当にありがたい。

私が結婚とか色々出来なくてもこれで親はそれなりに安心できるはずである。

長女がコケたってのは心残りかもしれんが。

最初の子供は最初から難ありだったし、別にぶつくさいいつつ自殺しないで生きてる(現世に耐えているw)んだし、もう片方がうまく行ってるんだからいいだろ。と思う。

 

今感じているのは、、、今の親の成功(?)(億万長者とかそういうアレではないが銀行口座の目に見える数字ではない形で莫大な幸運を得ているというか超絶強運という感じはする)は、親の努力もあるが、先祖の努力(蓄積)と、私が下支えしている面もあるということだ。

 

下支えとか偉そうに書いているが、要は私が自分の「何か」をゴリゴリ削って、それを親に付与している、力を供給している、ということだ。

私は私で、そうすることによってぐーたらしつつ恩恵をあずかっているわけである。

私が満身創痍になって働くよりも、少しブーストすればかなりの力を出せる存在にエネルギーを譲渡したほうが効率がいいという感覚でやってるんだと思う。

あとはまぁ、私自身は知らないが見てもらった・言われた限りでは前回の生で母親と死別し親戚に育てられて母の居ない寂しい人生を送った人(笑)らしいので、今回は母親という存在との絆というか何というかが強めになっているらしい。それを言われた時にあーってなった。2人から言われたが、なるほどなーって思った。

だから今生では母親と長い間一緒に暮らすついでにその母親となる女性の人生の成功を助けつつ、また毒親(うちは両親共に問題ありw)に潰される子供も体験してみよう!メンタル鍛えるのに一石二鳥だぜ(何が)!みたいなプランにされてんじゃないだろうか、、、と思う。

 

私の人生ってなんか絶対誰かが設計してんよね、という感じが透けて見えてたまに意味が分からない。

大勢の人との縁は無い。というか誰と関わってもそんなに強い縁を感じない。感じる人もいるしその場合は多少長くなるが、常に期間限定というか、この課題終わったら用済みだから縁消しとくね~、みたいな感じで、はい次~、となる。

 

私は流される人間なのでw その、「はい次~」という感覚に抗えない。

縁があった相手のことを大事に思ってないわけじゃないが、そこまで強い感情を誰に対しても持てないし、なんかその流れによって消されている(スイッチのオンオフの如く)感がすごくある。

 

ので。

 

あとなんだろう。身体が多分数年単位で意識よりも先のことを感じ取っているので、始まった時から終わった後のこと(結末)を意識しているらしく、そのせいで目に見えていることや考えていることから感じるはずの感情と、出てくるものが違う。

 

初めて出会って嬉しい筈の相手も、なんかもうマンネリというか、、

あっはい、知らないけどなんか、うん、、そうですね、しばらく関わりますよねあなたとはね、、、どうも、、、

みたいな謎の感覚になったりする。

 

物もそうだ。大体見た瞬間に嬉しくないもの、なんかフツーだなこれ、と思うものは後で買っている(

 

いいなぁ~なにそれ~、と脳内がオネエになるのは大体他人に縁がある。

意味わからん。

あとは、近いうちに終わってしまうもの、は、今現在幸先がよいように思われていても何となく??ってなる。

 

たとえば何かのサービスが始まって、1年後にかけてすごく盛り上がって、1年半後に突如ライバルが出現・トラブルが発生して、2年後にはそんなもんあったっけ?、となるとする。

開始時から暫くの間、周りの人がとても盛り上がっていると、私もそれは感じるが、同調しようとしてもなかなか出来ない。醒めまくっている。

物凄い温度差を感じて、ん~~??となる。

放置していると唐突にトラブルが起きて、あれよあれよという間に消えて、あー、やっぱな、となる。

 

そういう場合、トラブル直前まで利用して止めて危機を回避した人は良いが、ずーっとそのサービスを気に入って利用していたり、これは未来をけん引する!とか言ってた人は大変なことになっており、なんだかなー、という感じになる。が、その時はもう感情は過去に既に消費?しているため、なんっとも思わない。あー、うん、ってなるだけ。

意味がわかんないよ!!!なぜリアルタイムじゃないんだそこ!!!

 

逆に、何かを見つけた時に、これはやべぇ!これは!!繁栄して!!!って思えるところまでなるものは、大体うまくいく。

でもこれは普通に万人の琴線に触れるものを私もまたいいなと思っただけともとれるので、結局うまく行かなかったケースのことしか身体が未来を見てるとか意味不明なことを言う根拠(にもなんねぇが)には使えない。

 

 

何の話だったのか。

 

そう。

 

ブレーキの正体についてである。

 

別に誰も他に読んでる人間いないだろうし、取り繕うのも面倒&何も考えずに書き散らしているから、タイトル通りの中身にする必要もないんだけど。

 

なんだっけな。

悪い波動を出すものを量産したくないという思いと、

それでもとにかく外に出さないと俺は死ぬという感じとでせめぎあっていて、

結局うっかり地雷原である私の文章を目にしてしまった人が爆死するのを避けるためにもそういう文を紡ぐべきではないという意識の方が勝っていたため結局書こう書こうと思っても身体は一向に動かないのであった。

ってことなのかな。ブレーキの正体は。と一瞬思って、どっかにメモしておかなきゃな、と思って二日ぐらい経って、

さっき久々にPCを開いたので、適当に書いておこうと思ったらこの文字数だよこんちきしょーめ、

というのが現時点の何かです。

はい。

つか前にも同じことを書いていたかもしれない。

でも私は本当に記憶がぶっ飛んでしまうので書いておく。

ぶっ飛ぶというより映像で想起されないブラックホールなので。記憶がね。手探りなのと、アンカーというかトリガーというかが無い限り、一度手を離すと再度それを取り寄せるのが難しすぎるのでアレなんです。

 

アレを多用するのはよろしくないのも分かっているが語彙力の低下が著しいためコレとかアレとかを使って穴埋めするほかない。

……。

ちゃんとした日本語の文章書いてないからこういうことになるねんな。

英語もそんなにかけませんけど。

英語。おれ。きらい。にがて。むり。なぜしごとでつかう。おれ。にんげん。にほんご。にほんごすき。。。。。えいご。ぜんちしとかかんしとかまじつかいわけむり。にがて。。。ふくすうけいかたんすうけいかもせつめいされてもわっけわかんねぇしじしょよんでもわかんないし。

たちょうたどくとかふざけんなおれはべつにえいごがすきでいきてるわけじゃねぇえいたんごをながめるじかんがながければながいほどにほんごをわすれていくきがしてきがきじゃないのになんでぷらいべーとなじかんまでけずってえいごなるいこくのらんぐえーじをぶらっしゅあっぷせにゃならんのじゃふぁっきんごssyいいぇぁああ。

 

なんですかね。ぐーぐる翻訳とか私は一切あてにしてません。

だってさ。

日本語と英語違い過ぎるからね。

英語とイタリア語とか、ドイツ語とフランス語とか、そういうアレとちゃうからね。それらだって似て非なるものとか思われるかもしれないがジャパニーズとイングリッシュとの差異に比べたら団栗の背比べというかてめぇら同根なんだろ知ってんだよ、という感じである。

物凄~いお金をかけて言語のプロフェッショナルおよびバイリングァルな方々を雇い、猛烈な勢いで日本語と英語との人力の対訳例文を脳死状態で膨大な数打ち込んでもらって丁寧にデータベース化し、それをもとに機械的な多少の派生を行う、っていう翻訳なら多少は信用します。というか欲しい。そういう奴。それなら無料じゃなくていい。課金する。めっちゃする。

 

私に「ちゃんとした」「使える」対訳がとんでもない量記載されている金塊の如き例文集みたいな何かをくれる神様はいないんだろうか。ただでとは言わないしくれたら30年ぐらいは厚く信仰してもいい。

手かざしの術とか悟りの書とかいらんからそういう実用的な経典がほしい。

くれ。

 

 

というのが今の私の願望なのでした。

三時間ぐらい前はラーメンが食べたかった。

 

ラーメンが食べたいなんて半年ぶりぐらいに思った。

 

ラーメンというか何となく袋麺かな?と思う。

半年ぶり過ぎたので発注がうまくいかなかったらしい。

当日お届けとはならなかった。多分3日以内には来ると思う←自分から食べに行くので来ないだけ

 

……。

 

本当に誰にも気兼ねせず読んでもらうつもりもなく、脳内をさらけ出す感じで書こうと思っているが、そうやって書くとこういうことになるんだなというのが分かって面白い。

 

因みに私の脳内は今現在モーさんに(音声が耳に残って)侵されているためそれっぽくなっている気がする。

もともと近いんだけど私自身が取り込まれやすいんでアレだ。困った。

いや別に困ってないか。

そう、困ってないから治らなくて困る。という。

 

でもしばらくはこのままでもいい気がする(だから治らないんだよ)

 

かなり大昔に書いていたブログで「らしくない」感じの雰囲気を醸し出していたらなんか変な人来たし。

昨日もそれを思い出してなんとなくそういう空気を纏うのを試してみたら声を掛けられそうになって逃げて解除した。

それなりにいい気分になるのでこれいいかもと一瞬思っていたら、(私は顔面が平均値以下なのに)「アッ可愛い子がいる(早口)」ってつぶやかれて知らん人が来た。

大体そういう事って声に出して言わないですよね。

でもね。聞こえたんです。すれ違いざまに(怪談風

今横にいた人…誰に言ったんだ?てか言うにしても声に出して言うか普通…キャッチかな?……って思ったら付いてきていた。

私?私の隣の人?いや私か……?

 

歩調を早める。相手も早まる。

すみませーん、って声が聞こえる。

無視する。二回目も無視した。

 

つか二回も言うな。と思いつつ早急に周りの空気を消した。

これただの妄想じゃなくて意外と他者にも効果あったんだなとは思ったが、

こういう場で使うのはやばいんだなやっぱ、、と思った。

 

怖すぎた。

なんかもうちょっと楽しいことに応用したい。

顔面が平均値以下なのに可愛いと他人に言われると恐怖しかない。

 

普段、他人と並んでいて、私だけ空気のように扱われたことが多々あるので、顧客に飢えた美容師以外の人間が唐突にこちらに突進してくるわけはない。

(影が薄くて気付かれないという意味ではなく、テメェのような顔面レベルの女に用は無ぇし俺はこっちの可愛い子と話がしたいんだ邪魔すんな、という意味で)

 

基本的には世辞かカモだと思われているかのどちらかしか可能性は無い。

 

なのに来たのでこれはまずいと思った。

いや他人がいないところで使う分には気が変わっていいんだけど。

気感はないが妄想だけでも割と相手に何らかの影響を与えうるのかな、というのが分かったので、私の気のせいだけじゃなかったんだな、と、、、分かった、、、のは、よかったです。

っつーか多分そのためのアレだったんだとは思う。

 

その日の夜中に最初に指導を受ける日が決まったが、

昼にはすれ違った人の「よかったねぇ~!おめでとう~!」(だれか何か資格でもとったんだかわからんが知り合いに電話をかけているっぽい)という声が耳に飛び込んできて、

今朝は今朝でいい夢((笑))を見た。

目覚めた時に精神状態が上がる夢というのはあんまり毎回見れるわけじゃないのでよかったし、幸先がいいという意味なのかなとも思えた。

 

日当たりのいい真っ白いトイレwが舞台だった。

実際にあったら物凄くシュールな光景だが、いくつも並んだトイレの、一番奥の扉が開いていて、そこが私に与えられた部屋らしく、そこへ向かおうとしたが、ごみ箱サイズのでかい容器に奇麗な花(まさに色とりどりというか名前よくわかんないけど色んな種類でいろんな色)(酷い言い方)が大量に生けてあり、掃除婦っぽい女性が1人いて、それをアレンジ?しているようだった。

ごみ箱(の、花瓶…)は各トイレの扉と扉の間に一個ずつ置いてあって、6,7個くらい?あったと思う。それぞれ何色か混ざっていてかなり奇麗だった。

 

名前の分からない花というか地球上にあるんだかよくわからんサイズの花もあった…。

一番奥の個室(私の…;)の更に奥は壁で、窓があって、その下にもバケツだかごみ箱だかの花瓶があって、真っ白い花だけがもさっと植わっていた。それは何となく、なんで奥においてあるんだろと思ったので、白いバラと白いカスミソウがあったと記憶している。

カスミソウといってもモシャモシャしている白い花だったからそう言ってるだけで、大きさでいうと若干普通より大きめだった(違う花では)。

 

私の部屋になるトイレの個室w に入ろうとすると、女性が、まだ花が準備中だと言っていたが、一分ぐらいして、全部生け終わったということでその女性は出ていくと言ってきた。

一応挨拶しようとトイレの個室から出るとバケツの上の花が凄くきれいだったので、いつもありがとうございますとか、すごくきれいですとか言うとなんか照れられて(?)、真ん中あたりのバケツに植わっていた地球感のないサイズの(?なんか変?)水色のユリみたいな花のでかい版(2輪あったうちの1つ)(縦長だが人の頭ぐらいある)を引き抜いて渡された。

笑顔でお礼を言いつつ

「この花奇麗だけどでかいな…渡されたのは良いけどどこに置こうかな…」

って思ってたら目が覚めた。

夢の中での精神状態を引きずったため多少普段よりいい感じで過ごせた。

(夢の中での私は普段より若干いい人になっていたため)

 

花が出てくる夢とかそうそう無いので(地味にしゃべってるだけとか)

今日の夢は夢らしい奇麗な夢だったな(?)

と思ったのでした。まぁ舞台はトイレだけど。

金運ってことだといいな。そういうことにしておこう←

 

今書いてて金運というより、トイレ=水回り=私自身の「気の流れ」ってことの比喩かもしれないなと思った。

 

それぞれの閉じた個室は多分真っ白だったから、骨。脊髄。などを意味しているのかも。

奥の窓から光がさしてるってことは、奥に行くほど頭の方。

つまり出入口側が肛門w

生けられていた「花」は「チャクラ」ですかね。

なんか私は見たことないけど花というか蓮の花に例えられることがあるんで。

奥、頭頂部にあったのが真っ白で下側がカラフルってのはやっぱそういうことなのかもしれない。

でも各色にはなってなかったから何とも言えん。

 

掃除婦の女性=掃除=浄化/メンテナンス をする存在

ですかね。

水色の花はコミュニケーションを司るチャクラに多少なんかエネルギーをくれたというあれなのかも。だから今その余波でこれを書けているとか。

 

私が一番奥のトイレに入ったのは夢を見ている私=意識 は普段頭のあたりに居るからですね。

 

多分。

 

……と、思った。

 

凄い時間なんでここまでにして寝よう。