虚空書庫

にんげんになりたい

漂う閉塞感

なんというタイトルなんだ。久しぶりに書いたというのに。

記憶が流れ去ってしまいそうなので近況をば。。

仕事は普通にしている。途中で喉の風邪引いたけど普通に行った。酷くて喉が痛いのは一日だけだったが、二週間近く咳が続いて声が出にくかった。元凶は家族です……。そういえばゴールデンウィーク中に祖父が倒れ、入院してそろそろ2ヶ月になる。倒れてから週末は病院通いで微妙に休日が無い。

書き上げたいものも棚上げになっている。むう。。

 

あとは去年の年末から再度仕入れるようになっていた情報提供元が、あまりにもヤバい(引きずり込まれる)ので手を引くように、と師匠に言われたので縁を切った。イヌマニさんはなんでそんなマイナーな存在を見つけてくるんだと笑われた。破滅願望があるのかな?とか……。

 

…………(在るとも無いとも言い切れないのがなんとも)

 

去年の●タ●●ナといい、またしてもクロい存在を引いてしまったというのは……。○○ゅ○関係にはロクな存在が居ないというか…。○○ゅ○だけに闇が深いんだなというか。。

 

キラキラしているだけのスピもクソだと分かってきたけれど、今度はもうちょっとこう、清濁併せのむ的な、愛も光も実は無い的なところの意見も見てみたいなぁ~とか軽い気持ちでサーチしていたから引っかかってしまったんでしょうね。

 

まぁ……ある程度知識を得てから、染まりきる直前の所でそれをトれる存在に助けてもらう(もらえる)という流れは本当にありがたいです、、っつーか最初からそうするつもりで放任していたんですよねそうですよね、と思う。

深淵(かどうか分からないが危険地帯)を一目見てみたいとだだをこねる子どもにとりあえず紐をつけといて自由にさせて、覗き込みすぎて性質が変わってきたりうっかり落ちたら引き上げて浄化して元に戻す、的な……。

 

まぁ私が師匠としている存在と、向こうと、どっちがマシ、あるいはマトモ、なのかは、分かりませんがw

私自身の感覚で選びました。

 

縁を切った方は、なーんか、じわじわ、不安を煽って来る感じだったので……。あと私が質問した事とズレた情報が来ていたので、??って思ったんですよね。

(師匠ともある意味で同系統ではあると思うんですが。アジアやヨーロッパで一括りにしても意味なかったり、個人単位で見たらまた違ってたりとかそういう意味で行くと、真逆かなとも思う)

 

私自身でも、それほど明るくはない方々だなと思っていたけれど、師匠的にはナンジャコレ(信じられない重苦しさ)だったらしい。

私は本当に鈍いのだなと思い知った。

 

書こうとしていたものが微妙に停滞していたのも、そっちに染まりかけていたからかなと思う。やたら不安を煽るようなものになってきている気がしていたので、そのあたりを削ってから書き直した方がいいんだろうなと思う。

 

しかし……面白い情報を得られた分、自分自身との繋がりが薄れた感じがあるので、取り戻さないといけないと思う。

 

勉強代としては結構高くついたけど、楽しませてもらったのでまぁいいかな。

 

つかもはや何系統であろうと安全なルートは少ない、自分自身の内側から繋がる他ないんじゃないか、、、、という確信が強まった。

 

とはいえ、○ん○○的な存在のヘルプも必要っちゃ必要なんだろうけど……。

私自身もどう向き合って良いか分からないせいでうまく繋がれてない。

難しい。

 

今から批判して否定しようとしている概念に連なる存在、

と連動というか、連携して生きようとするのは、、どうなんだ???というか嫌じゃないけど矛盾というか、、いいのだろうかという……。

 

どれもこれも、、こんな面倒くさいことになっているのは、人間が生きていくのに必要な水が湧いてくる水源付近に毒を流し込みやがった存在のせいですがね。

 

私は水が人間に必要なことを知っているし、水が一切必要ないとは言えないが、「毒がぶち込まれまくったあの水源」から流れてくる水を、飲んだら確実に毒されるモノを、他人にすすめる気にはならない。

既に水をたらふく飲んで中毒死しかけた者としては、「今の水は毒だ」とは言っておかなければならないし、極力、水を飲むな、と言うしか無い。

 

人に水を飲ませない方法として、一番効果的なのは、「人間に水など必要ない」、「水はすべて毒だ」と言い切ってしまうことだが、

個人として得ているのは、「水に毒が入っているのが問題」なのであって、「人間に水は必要だ」という結論……。

んじゃあどこから水を摂取すれば良いんだと言われると困るので、良い方法を探している……。

 

といったところでしょうか。

 

おそらく何かシンプルな方法が一番なんだろうとは思ってますが、、、

多少なりとも体感したり結果を出したことがない事にはヒトにすすめようがない。

 

うーん。。。

 

 

怖いこと

怖いこと。

ある怪しい人物の熱烈な信奉者たちの中に混ざって、その人物の講演中に、あの人は「多分」間違っている、あの人はおかしい「ような感じがする」と訴えること。

目的地不明の、同じ方向に向かう群衆に巻き込まれ、流されて歩く中、「なんか違う気がする」と思って唐突に向きを変えて逆行したり、あるいは、立ち止まって、「危ない気がするから」そっちに行くな、と声を上げること。

私は、怖い。

普通に、できますかね?

 

白い目で見られるだけじゃありません。

自分の意見の根拠も、確固たるものは、ない、という状況です。

誰も正解を知らないが、自分もまた、知らない、という状況。

 

そこで、何を信じるか。誰を信じるか。どう動くか。

そのまま、黙っているのか。そのまま、歩き続けるのか。。。

本日の夢。

要約すると、

・神社で豆をお裾分けしてもらった。

・その次は電車で移動していると思ったら図書館にいて案内してもらった。

そんな夢×2でした。

***********************

 

最初の夢は夜でした。

私は古い知り合いが今もやっているであろう銭湯を訪ねていました。

銭湯を経営している知り合いなんて実際は居ませんが、そこへ行って一晩、荷物を預けておこうとしているようでした。(謎の動機)

 

地図見るのめんどくさいし現地行けば思い出すんじゃねぇ?とたかをくくって、とある街に飛び(瞬間移動し)ましたが、繁華街で人はいたものの、周りの建物に全然見覚えが無くなっていて、迷った。

 

神社が近くにあった気がするなぁ、と思って、ぶらついていたところ、

左手に鳥居(かなり大きい)が見えたので、とりあえず近づいてみて、こんなにデカかったっけ?覚えてないな…でも銭湯は別にこの中(先)ではなかったな…?と思いつつも、かなり大勢の人が行き交っているので、もしかしたらこの先だったか??いや、でもな?と思いつつ、一応入ってみた。

(鳥居がある先も、大通りがあり、その先は開けた広場で、神社(本社?)以外の建物があったりする……という情報が来ていたので)

 

変わった建物の配置で、鳥居をくぐるとまっすぐ大通りが続いていて、左手が川、右手にいくつか階段があって、それを上ると神社に行けるようだった。夜だったからか、ものすごい圧を感じて、すごそうなオヤシロだなー…と思った。悪い感じはしなかった。木が沢山だった(語彙力

階段の両脇には2mぐらいの土手というか石垣のようなものがあって、その先端(大通り側)の両角に2人ずつ(入口の両脇に石垣なので各入口に4人)巫女さんが立っていた。あと松明もあった(夜なので)。

何故覚えていたかと言うと巫女さんたちが全員、めちゃめちゃ美人だったからです。そして髪型が現代風。現代風と言うか盛ってる。夜の蝶風。なんだけど、メイクもしてるっぽいのですが、ケバくはない。後光はさしてないけど美人な事だけは分かる。

ちらっと石垣の上の巫女さんたちを見て、えっなっめっ…びっ…美人過ぎ…えっ全員…?全員…やっば……こっわ……なんだここ…と思ったのそれが夢の尻尾(の1つ)になりました。

 

私は大通りを途中ぐらいまで歩いたところで、この先行ってもどうせ銭湯なさそうだなと思って引き返すことにしました。

すると、唐突に男性(宮司)数名とかなり貫禄のある巫女さん(50代ぐらい)がダッシュで鳥居の手前にやってきて、道行く人たちを止めました。

 

「皆様、どうか止まってください!!!まだ出ないで!!!」

 

なんだこれ出してもらえないフラグ?!と思って急いで人をかき分けて前に出ると、貫禄のある巫女さんがでっかい袋を持っているのに気づきました。

 

「こちら!先ほど収穫できたものです!皆さんにお配りしますので!後ろの方にもお渡しください!!!」

 

といって、ピーナッツとソラマメを足して2で割ったような、茶色くて硬い殻の豆?をもらいました。結構デカい。ソラマメの倍ぐらいの大きさ。

前の方にいたので、袋からざらっと掴んでもらって、一つ取って後ろの人に回しました。

(なんだこれピーナッツ…?)

と思いつつ、出ていくときにその巫女さんに「ありがとうございます!」とお礼を言うと、特に何も言わずに一瞥されました。睨まれたわけでも微笑まれたわけでもない。そのとき、あーこのおばs…この方がここの主かな?と思いました。

 

その後、銭湯につく前に目が覚めてしまったので、それで終わりです。 

 

つか参拝してなかったのにお土産?貰ってよかったんだろうか。

 

 

 

 で、

夢か…今日は割と覚えてる…?豆…豆もらった…美人…いた…巫女さん…

銭湯…ついてない…

と眠い頭で尻尾を掴んで反芻しているうちに再度寝落ちしました。

 

 

2つ目の夢は、電車(と思っていたけど今考えると電車よりかなり広い?)

の中でグダっていました。

こっちは昼。 私は若干若くなっていた。思春期の青年…?ぐらい?

空いていた荷物置き場用のスペースに座り込んでいました。

 

移動めんどくせぇー(気力が尽きている)

あと2時間もかかるとかたるぃぁー

ヒト(家族)と話したくねぇー

 

と思って宙をぼんやり見つめていたら、誰かに怒られて(忘れた)

席に座れと言われ、客車の方に引きずって行かれました。

客車の奥の方が普通の部屋のようになっていて、家族が記念写真を撮るべく集結していました。

そういうの絶対嫌なお年頃だったので、ウワァ……と思って、

撮る側に回ろうとして、ビデオカメラ(?)を借りるべく、サービス係の人にカメラが無いかどうか、たずねました。

普段はあるらしいが、ちょうど近場に使える映像記録端末が無いとのことで、探してきます、と立ち去ろうとしたのを、私もその場にいるのが嫌だったので、ついていくことにした。

途中で同じサービス係の人と出くわして、色々会話するうちに、その2人がアンドロイドで、ここが図書館である、ということを知った(何というか感知したというか)。

で、普段は貸し出し用のものが500機あるんですけど、なんでか見つかりませんねぇ…何でですかねぇ…という話をした。

(これはおそらく、「私がそれ(=映像記録用端末?)を、本当には欲していないから、どこを探しても出てこなかった」のだと思う)

 

それより、図書館の内装がよく見たらすごく豪奢で、行き交う人々もワケワカラン見た目をしていて面白かったので、途中で探し物はどうでもよくなり、中央のエントランスのような、色々な部屋を繋ぐドーム状の空間で私は足を止めて、壁の絵を見上げたり、すれ違う人々を見ていた……ら目が覚めた。

スチームパンク風というか何というか。

空間は本当に広くて、バチカンの中央にあるでかい聖堂の中に行ったときぐらいの広さ&高さがあった。それより大きかったかもしれない。窓は1か所、縦長の長方形のものがあったけど、別にステンドグラスとかではなく、バルコニーのようなものがついていた。

壁には何人かの人物が描かれていたが、宗教画というよりは、多分そこを作った人とかどっかの有名人たちの絵なのかな?と思った。

 

歩いていた人のことが上手く思い出せないものの、人間ではなかったし、不思議な人たちだった。

スチームパンク風のアートにありそうな、でも実用性は考えてない面白コラージュ機械生命体…っぽい、と言いうかなんというか。

思ったのが「ダリの絵に出てきそうだな…」というのだけ。

最後に眺めていたのが女性っぽい存在で、顔は淡く青白く光る時計の文字盤のような印象で、胴体はアシンメトリーで、足は先端に行くにつれて細くなっていた…のは分かるんだけどうまく全体の絵としては覚えてません。

 

まぁ起きたら映像を想起できないんで仕方ないんだが。

 

そんな感じでした。

あの図書館いいなぁー。あったら行きたいなー。と思いました。

同じ夢を2回も3回も見れるような器用な人間では無いのでおそらく無理ですが、あれくらいどでかい空間があると、開放感があっていいです。

 

都会はゴミゴミしているので…………。

空が開けた場所に行っても人が大量にいるので気が休まらない。

 

VRとかだったら再現できそうな気がする。

 

 

現実の方では何をしているかと言うと。。。普通に仕事をしています。それ以上でもそれ以下でもない。

あとはそうだ、2月ぐらいから、かなり前から書こうと思っていた事について(物語でも過去の話でもない奴だが迷っていた)唐突に火がついたのでそれを書いています。

といっても私のやる気は間欠泉なので、三日坊主を5日おきぐらいに再発させて書き進めています。

使える部分の文字では10万字分ぐらいは書いたかなぁ。

が、全然纏まってないというオチ…いやオチてない…まだ…まだだ…まだこれから半分折り返し地点なんだ……!という状況です。

しかし書き上げたところで誰が読むんだこれ、という自己ツッコミが定期的に入ります。

いや、誰も読んでくれないとしても自分が欲しいから書くんだ、書くんだ……と言い聞かせて何とかやってますが、なんとも言えないテーマのものを何とも頼りのない人間が書いているもので、いったい私はなにを…と正気に返ることもしばしばです。

 

新しく始めた趣味は、、、やはり興味が失せてしまっているのですがとりあえず頑張って続けようと思って前回寝過ごして休みました。続けられるのか…。

土曜日の朝からっていう時間帯にしたのがマズかった。

私は夜が一番いいんだ。

しかも土曜日の朝ってなんだよ一番寝過ごしたい時間帯じゃねぇか一体何を考えていたんだ過去の私は(楽しいことを朝にするのであれば起きられるし健康的になれると踏んでいた)(起きられると思っていたんだ)(無理だった)

 

何をやっても楽しい気分になれないのは辛いし、それを言ったら興味のないコンサートに強制参加させられそう(明日・興味が無いと言ったが普段聞かないものを聞いて気分転換しましょうよと言われた・二度断ったはずだがどうやらいいえボタンが無いルートらしい・逃げたい・相手が1人で行きたくないだけなのに私のためとか言ってくるのがアレなんですがそう言ったら火に油なので何も言えない)なのが更に辛いです 

 

あと今、かすたねだとかいう人についての本を読んでいます。

洋書の翻訳は読むと肩が凝るのでペースが上がらず少しずつですが。

寝落ちが多い

今日この頃。

逆に眠れない時もあるが、それより寝落ち率が上がっている気がする。

今日は今日とて朝は起きれたけど昼過ぎに帰ってきて遅い昼ご飯を食べたあとで眠くなってきてマズい…これはマズ……い……

 

と、無事に寝落ちして次に起きたのが4時、やばいと思って7時、その時ある意味悪夢をガッツリ見ていたせいでのたうち回っていたら、またしても寝落ちして、9時でした。

やっべと思ってコーヒーを飲みました。

今は1時半過ぎ。明日も朝から人が来るからもう寝ないといけないのかもしれないけど、寝過ぎな気もするから調整のため起きています。

 

ある意味悪夢、というのは、、

なぜか私が、数年前に臨時で1年間ほど母校の英語教師になっていた、という設定になっており(その時点で嫌だが)、その仕事の内容(私の行った授業)が、実は全部監視の上、記録されていた(秘密裏に録画&文字起こしされていた)ことを知らされていた、そんな夢だったので。何それ怖い。という。

(最悪だ……)

と思っていると、その文字起こし原稿の束を渡され、これからその記録をもとにした評価が行われる&また頼むかもしれないからその時はよろしく、という通達をされ、

「はっ?」

(なんでや、もう辞めたやん、なんで今更?死ぬの?殺されるの?)

ってなっていました。重い紙の束でしたが、くれるなら札束がよかったです。(文字起こし原稿は次回の授業への資料としてくれたんだと思うが、恐怖しかなかった)

 

夢の中の私は、現在の私とあまりズレ(意識・経歴・性格など)がなかったので、英語への苦手意識はそのままで、

(教えた記憶なんておぼろげだし 評価悪かったら何されるんだ? 

また教えるにしても死ぬんだけど 授業なんかできない

何なんだ 嫌だ やりたくない ふざけるな 無理…………………)

と思ってました。

 

その状態で徐々に目覚めてきたので、

(&そもそも現時点で過去の記憶があいまいなので)、

あれっ?そんなことしてた…?してたか…?してなかったよな…???と、しばらく夢なのか現実なのか分からず、本当だったら死ぬなと思いつつまた寝落ちしました。

 

(「家」と思っていた家屋は全く知らない&やや洋風な作りで、家の周りの風景も街中ではなく小さめの湖だったし、学生の制服などが現実とは違ったので絶対夢だなと後で安心した)

 

酷い……。

 

あともう一つ持ち帰った筈なんですが夕食食べてる間に何もかも忘れました。

 

いくら覚えが良かったといっても、夢の記憶が消える速度をナメてました。

キーワードはメモしておくべきでした。…。

 

メモした夢としては、数日前に一つ覚えていられたものがあります。

 

こっちはこっちで、仕事を終えて小判を貰ってました(端折り過ぎ)

若干和風だったのは刀剣乱舞を始めた(低レベルの時に長期間放置していたのを再開した)せいかもしれません。

が、まぁ、イケメンは出てこなかった。

 

メギド的なスゲェ泣き顔の少年が出てきました。

ごく普通の、日本人?少年の部屋を何かヤバい奴(悪霊的な存在)が襲撃

→少年がピンチ

→少年が覚醒して超感覚発動(全てを捉える的な)&酒呑童子さん的な位置に白い角が生える

→メギドフェイスでガチ睨みしながら敵を倒す(魔眼のような感じで相手を消し去る)

というのを、私はその場で(空気?として)少年と感覚を共有しながら、

見ていました。だから自分としては、少年でもありその「場」でもある、みたいな感覚だった。「場」というか、少年の覚醒に加担していたとは思う。

 

その後、場所が移動して、私は人型(多分・手足は見えたが顔は知らない/足から見て男性だった)になり、化け猫(と言うべきなのか分からないけどネコっぽい妖怪っぽいモフっとした女性/年齢的には婆さんだという)と狭い和室にいて有り金(銀貨みたいな貨幣)を数えていました。

2人の関係性は謎だけど、まぁ仲間、というような?お互いのことはまだそんなに知らない、ようでした。

そこに、頭が超デカい坊主みたいな妖怪っぽい人(ワカラン…)がきて、その化け猫さんの所持金の少なさを心配しつつ、さきほどのヤバい奴を退治した報酬の小判(4,5枚)を私たちにくれました(というかお金を広げているところにポイっと置かれた)。

その坊主が雇い主と言うよりは、どこかの依頼の報酬をその人が持ってきた、という感覚。

それが何とも言えない小判(?)で、金で出来てはいるらしいが、フリーダムに揚がったポテチのようにぐしゃっとひしゃげていて、更に何か緑色の文字が書いてあった。

私は値打ちを知らなかったので、「これってどれくらいの価値があるんですか?」と聞くと、「1枚でそこの婆さん(化け猫のこと)が一生暮らせるぐらい」と言われた。

私はなぜか、これが金(きん)なら色々な装飾の材料に使える(←知り合いに何かを作ってもらう時)と思っていた。

「何かこれ呪がかかってるっぽいけど、普通に金(きん)として溶かして使えるのか?たとえば金メッキの材料に使ったとしても変な影響はないか?」

とたずねると、怪訝そうな顔はされたが、普通に使えるとのことだった。

 

その答えを聞いた辺りで目が覚めました。 

 

……。

夢は現実の記憶の影響を受けるなんてよく言いますが、

なんで和風なら刀剣男子が出ない??寝る直前に遠征に出してたやん??

てか別に出てこなくてもいいけど、なんで妖怪になる???

 

なんで報酬持ってくるのが「こんのすけ」じゃなくて、

坊主なんだ????????

どんなセンス???

 

 

悪霊を退治して報酬をもらう、というようなベタベタなストーリーはあまり夢で見ない(と思う)ので、珍しいなとも思いました。

 

「悪い存在/脅威」というようなもの自体が夢に出演するのが稀だからですかね。無くもないけど、大体が捕まった後か、もう倒される寸前な気がします。

夢でまで胸糞悪い存在を見たくないという意識が強いんだろうか。

 

~~~~~~~~~~~~~~~

最近あった事。

梯子がついた。

新しい趣味を始めた(いざとなったら他人に言える奴←重要) 。

仕事……は普通に……。

書きたいものの目次を書いてみた。

祖父がインフル、からの復活。

累計ログイン日数でもらえる石30個で式部さんが来た。

 

毎日紙につけようとしていた日記は、

20日ぐらいやって唐突に気力が尽きて終わった。

何やってるんだろうという感覚が強すぎて止めた。

また再開せねば。

ボウル

今朝は10秒分ぐらいしか夢を持ち帰れませんでした。

誰か5,6人と食事をしていて、私ともう1人、ハリポタのロンっぽい青年(雰囲気だけ似ていた)の2人が招待客(外国から来た設定)でした。

大きめのボウルに謎の植物(玉ねぎのざく切りっぽい野菜と、薄い黄緑色のごろっとした丸っぽい野菜・セロリっぽい繊維の入り方)が大量に入ったサラダがあり、ホスト側の男性がそれを持ってロン似の青年に「遠慮せず食べてください!!」と迫ってザラザラと目前の皿に盛っていたのが印象的で覚えていられました。

そこだけ。

そこ、だけ。

……。

ロン似の人は「そんなにいただいても食べきれません;あの;;」と言って断っていたけれど、サラダは特産品だか何だからしく、男性に笑顔で特盛にされていて涙目になっていました。

私は(アイツあんまりアレ得意じゃないんだな……)と内心気の毒になりつつ生暖かい目で見守っていました。見た目は美味しそうだったけど。

今回は食べる前に起きたので味は知りません。

背景は海だったかな。横から光が刺していたので、朝か日没間際かのどっちかです。

 

つまらん。。。でも夢を思い出すとまた持ち帰り確率が上がるのでメモしておきます。

初夢に期待です。

 

昨日は少し本を動かしました。8割ぐらい。

今日は書かないとあかん年賀状を書きます もうアウトかもしれないけど知らん 年内に出せばいいんだ むしろ1月7日ぐらいまでに届けばいいんだよ

 

殆どの人はスマホで終わりですけどね。。。

 

しかし今年は他人に話して聞かせられるような自分に関する出来事は特になかったな。

自分の家族が何かをした、というのならいくつかあったけど

ネタがない。

何だろうな……。年賀状に書くことが無い。

やばい。来年は何か他人に話せる内容の事をしよう。

なんかこう、、健全でnotスピで日の当たる場所で話せる内容の何かを。

 

社会人になってグズグズ生きていると、ただただ忙しいだけで何か新しいことに挑戦する気概も目減りしてきて、他人と話す話題に困る。仕事上で出会うヒトだから共通項がそれほどあるわけでもなく、でもある程度は自己開示をしなければならないので、結局恋人や家族の話題を出せると一番無難だったりする。だから恋人を作り結婚をし子供を作れば、マトモな人間であるアピールをしつつ話題を創出し、トラブルがあればそれも話のネタになるので美味しい……ってことで人はある程度の年齢になると焦って恋人を作って結婚をして子供を作れる人は作るのかなぁ、と最近思っているんですが(あと性欲とか世間体とか誰か自分や自分の親の面倒を見てくれる人が欲しいとかもあるだろうが)。

 

だから、個人的には、人は自分の人生の身近な面白ネタが尽きる(または、自分への期待が失せるor自分の過去の栄光を再生産したいと思う)と子供を欲するのかなぁ?と思ったり…してます。

 

しかし私は子どもは要らんがネタは欲しい。

 

年賀状に書ける適度なニュースがねぇー

うーんうーん

うーーーーー……

 

今年は良くも悪くも善悪ってなんだみたいな状況になって、これまでの不動の軸だった部分が若干揺らいだ気がします。言葉ではわかっていたけど思った以上に色々な物事が混沌としていて一言で片づけられないモノなんだなぁという。。それで今後の立ち位置と言うか、、針路は変わらないにせよ、今までみたいに簡単にこれはこうだ、あれはああだ、と言い切れない感じになってきている。そういう視点を獲得したいと思ってはきたけれどその一端に触れた時点で割と気力を削がれるというか、、ちゃんと通過して生き残れるのか(死んで戻ってこれるのか)という感じというか、、小物だったのをより自覚して虚無ったまま一年が経ってしまった。今まで「これがあるから大丈夫だよね!」と無邪気に思ってきたモノが全てに対処可能なものではないと気づいたというか何というか。

 

などと言う怪文書を送りつけるわけにもいかない。

やっぱ日記をつけるべきだったなと反省している。既に今年、何があったかあまりにも思い出せない。

去年の出来事も頭からまるっと消えていたが、今朝、祖父母の思い出話でなんとかおぼろげに思い出した。門松を飾っていたらしい。といっても、あったかなー、、ぐらいのレベルで1年前の出来事だが100年前ぐらいの感覚がする。

言われなければ何一つ思い出せなかったのかと思うと怖い。

てか映像記憶がないから仕方ないね。2年近く暮らした場所(で、去年までいた場所)の記憶がもうほぼ無い。何だったんだというぐらい覚えてない。どういう生活してたのかもあまり思い出せない。あそこから会社に通っていた???…?

('ω')

 

 

日記を書こう。紙に書こう。書きます。

年賀状、、は、、、相手のことをたずねる感じで書けばなんとかなるか。。。

 

終わったら大掃除です(逃避中)

蛻の殻

漢字変換で初めて知りました。蛻がもぬけであることを。

でもこれ見たことあるな。初めて知ったと言うのは数度目かもしれない。

ルビとしては「セミ」とか「ダ」って振りたいけど違うんだな。

蛸とか蛇とかとも似てる。

 

というのはどうでもよくて。

 

大掃除です。します。するのです。しないといけない。

主に本を。本を片付けることが必須です。

今年も元気に増殖してしまったので、本は好きだけど物理的に場所をとりまくって邪魔なのでどげんかせんといかん。具体的には物置と化したロフトにぶっこまねばならん。

 

が。やる気が無い。出ない。

 

やる気は行動し始めると出てくるらしいが、その行動し始めるためのやる気はどこから発生させればよいのだろうか、、というのを誰も教えてくれないし、またはやる気が無くてもいいから行動しろとかいうアドバイスをくれる人もいるが意味が分からない。文字なら書けるんだけどなー。駄文ならやる気ゼロでもできるんだけどなー。なんでかなー。

 

本をチマチマ少しずつ箱に詰めて梯子で上り下りしてロフトに移動させてから更に整理する作業を延々とするってことをイメージしただけでやる気が氷点下ですよ。たりぃわー。本を読んだらアウトなので開けないようにもしないといけないし。

 

作業が終わったら部屋が広くなるかと聞かれるとそうでもないというのもやる気が出ない根本的な原因です。

MOTOKARA SEMAI

…。

 

どうやったら無精者じゃなくなるんだろう。何かステキなオクスリでもないものか。とか考えるからいけないんだな。

元気が出る薬ってなんかないのか。

 

解読結果は下書きにメモとして残しました。公開はやめておきます。誰も得しないしね。

 

今朝の夢は疲れていたのかカラフル(ツギハギ)だったのでそれだけメモしておこうと思って記事を書き始めたのでした。本題が遅い。

 

一言でいうと、「人と会って話した後、これからレポート(何かの論文)仕上げなきゃいけない、っつって焦っていた」という夢。

 

人と会った=女性と話していた……何かとても奇麗な、狭いが何も家具のない部屋にいた。窓が2面にあって、外は快晴、いくつかの雲と、ダブルの白っぽい虹が見えた。同行した女性は唐突に天気予報解説を始め(何か口元のマイクでどっかに音声を送っていた)、その後はどこかに続きを委ねていた。彼女はその部屋で天気予報をするために来たらしかった(なんでだ)。

その部屋はどこかのビルの上層階で、下の階に降りたらロビーでは何かのパーティーが終って解散するところらしく人が沢山いて、知り合いの女性がプラチナブロンドの4人組に話しかけに行った。私もそのうちの1人を知り合いかと思って話しかけたら、他人の空似?で知らない人だったので、自己紹介した(が、私は吉岡とか言う知らん苗字を名乗っていた)//そもそも知り合い自体がリアルの知り合いではない// 

なぜか私の右腕に細身の白いサラマンダー(鬣が赤)が巻きついていたので、ナデナデしていた。「サラマンダー」だと思ってたけどなんか普通にビジュアルはただのイモリとか東洋龍?とかそんなだった//

そのあとどこか寂れた商店街?の宣伝のために人と看板の写真を撮る手伝いをしたが、色々な場所で撮っている間に夕方~夜になってきたので、もう厳しいかも?また昼間に撮りますか?となった。

 

で、レポートを書くためにどこでもいいから腰を落ち着けて書ける場所に辿り着きたいそして時間内に書き上げねば死ぬ提出できねば死ぬ無理はよせんとあかん、というような感じでいたら、起きてしまい、

それから暫くうなされた。

(うあぁあ寝てた!今から書かなきゃいけないのに私はなんで寝てたんだヤベェ起きろ…ってか何だここは、ここどこ、あれ、、あれ????あっ、夢?えっホント?あれ???じゃあ書かなくていいのか??あっ、いいのか……あっっぶねぇ…焦った…ってか私は何を書こうとしてたんだ…覚えてない…怖かった…;

ってなる)

のでそういうのほんと止めて欲しい。

 

なんなの。

課題とか宿題とかそういうのともう無縁になって何年経っとるとおもとんねんやめいや。

 

しかし夢に出てきた窓の外の空が奇麗だったのと、サラマンダーが可愛かったのと、商店街の風景が見たことない場所だけどノスタルジックでよかったので覚えてられました。

 

えー。あとはー。

夢の解読でしょうか。

ごちゃごちゃしてましたが……。

狭い部屋に何もなかった=狭い自室のものを一切合切片付けてしまいたい、という欲求の反映かと思います。

他は知りません。

課題に追われているというのも見方を変えれば常にいろいろな事に追われているので。

 

薬が無いならプラセボ薬でも作って飲めばいいんですかねー。

「ハイパーテンションマックス・ゴールド」とか。

……やろう。自己暗示大事。。言霊大事。。

 

 

オマエ カラダ ニンゲン?! 

オレ カラダ ニンゲン!! 

ニンゲン 本 ウゴカス デキル?! 

……デキル! 

ウデ ツイテル? アシ ウゴク??

ウデ ツイテル!! アシ ウゴク!! 

本 モテル?

本 モテル!!! タクサン モテル! 

ニンゲン スゴイ!!

スゴイ!! 

ニンゲン 本 ウゴカス デキル?

ウゴカス デキル!!

ニンゲン イツモ ヤルキ アル?! 

ヤルキ アル! デキル!! 本 ウゴカス デキル!

オレ 本 全部 移動 可能!!

バイタリティ マックス!!

ヤルキ バリバリ?!!

本 移動 シタイ!! 整理整頓 シタイ!!

部屋 カタヅケ シタラ モンハン デキル!!!

本 読メル!! ヤル気 デル!!! 

オレ 本 ウゴカス デキル!!

>゜))))彡 

 

とか書いておいて、正気を取り戻しかけた時に再度PC画面を見てなんだこの意味わからん文は?となって読んだら再度暗示にかかって オレ 本 ウゴカス デキル!! に戻るという仕掛けです。

 

こういう頭のおかしい文章を書いてもすぐ動けないぐらいやりたくない。

それこそ杖でも振ったらぱーっと移動してくれればいいのになーと思う。

電子書籍には電子書籍なりの良さがあるし読んでるけど紙もね 紙も良いんだよ だが重い 梯子でしかもそんなに低いわけでもない狭いトコロを行き来するというのがネックだ 何往復するんだ 数えたくない

そして上で開けたら開けたで今度は降ろしたい本が出てきたりしたらもうあかん

この休み中にやっておかないと多分来年も365日ぐらい何もしないのでやるしかない。

うう。。

 

本の移住及び居住区の再割り当てを開始する……………………………………

忘れないうちに(+ゾンビ)

イワユルセンザイイシキを解読してもらいに行ってきました。

出だしがカタカナなのはケンサクヨケ。

 

えーと。

そうですね。

収穫は、あったような、それほどでもなかったような、程々です。

聞こうかなと思っていたトンデモ情報は聞かないで帰ってきました。

なんかそんなんどうでもいいや、と思ってしまって。

それなり、でしょうか。対価に見合った分は受け取ったかと思います。生かすかどうかは私次第ですが。

毎日日記をつけることもおススメされましたが、怪しいです。やりたいけど面倒くさい。ひっっどい奴だ。やった方がいいのは分かるんだが正直クソ面倒くさい。誰か代わりに自動で日記付けてくれればいいのに。とか思う。センザイ意識に全部残ってるならいいじゃん。もう。紙に書く必要なくねぇ?と思ってしまう。

まぁ、、日々の意識の方向性(何を見ようとするか)を変える…ために、その日にあった良かったことを1文でも書くようにすると、(徐々に)脳が(普段から)良いことを探すようになるので、いいですよ、という。。。話。。。でした。

毎日コツコツやるという反復の大事さもわかるし………日記付けてた年だけ「激動の時代」みたいに変化があった実感もあります………が…………

 

が……をつけずにやるんだよ!!このBUT野郎!!! と、誰かに言われたいだけの人生だった

 

 

今回は、予約してから行くまでに答えっぽいものが来てしまっていたので、、問題は相変わらずあるけど聞いたところで答えが出るものではないので何聞こうかなぁと迷ったんですが、軽めの質問をぽつぽつしてきました。

まぁ、私自身が家族や友達などの中に愚痴れる相手がいないので、一瞬ガス抜きのような感じで話をするべく、この場が設けられたような感じだったのかな?という気がしています。

愚痴るというか、困っていることや思い出すと瞬間的に涙目になるような重い話を言える相手があんまり居ないので。しかも問題の根底が割とこう、、、普通の根っこまでしか見ないで話されても解決しなかったり答えにならなかったりするのでなおさら他人に話す意味がなくて結局手元で燻らせる以外にないという。(ただ話すためだけに話すのは苦痛だし、共感だけされてもなぁと…思う)

だから今現在、私が何やかや人間関係や精神面で困ったことを話す相手として選ぶのは、「見える人」「感じる人」以外にないのです。

でもそれも最終手段と言うか、ヤバい人(おかしい人)が多い業界なのも確かなので、実績がどうか(活動内容、言動のマトモさ、その人の持ってる感じの温冷・私自身のカンが大丈夫と告げるかどうか)見てから頼んでます。

 

基準としては、

「余計なことを言わない(聞かれない事には答えない)」

「夢が無い(相手にお花畑な夢想をさせない/言ってる内容のぶっ飛び具合はともかく幻を見させるのが主目的ではないというかそういうアレ)」

「人を恐怖や不安に陥れようとしない(脅しではなく改善策を提示する)」

とかそんな感じでしょうか。

 

ヤバい相手の場合は基本的に会えない、、と思うので、会えた時点でそれなりに大丈夫なのかなとは思います。

(とはいえ、この前ヤバい書籍買ってたけど。それも同名のものを判断しかねて買ってしまったのですが、内容としてはためになることもありました。ある程度概要を掴んだころにヤバいと判明し、その後封印してもらえたので、結果オーライ……なんじゃなかろうか。迷いを払拭するためにもワンクッション必要だったという事でしょうからね)

 

物理的に何かをどうにかすれば解決できる問題ならその道のプロに頼むけど、精神面は、、ちまたのカウンセラーに聞いてもらって解決できる内容や疑問点なら自分の内省で事足りるからな、、という。

 

…で内容は置いておいて。ここまで書いたあとでゾンビランドサガを少し見ました。

なぜか。

帰りの電車の中で後ろでゾンビについて人が話していて(ゾンビランドサガの話ではなかったけど男女が唐突にゾンビの話を始めた)、帰ってきてからこのアニメの宣伝が目に入ったから、今日はゾンビの日(なんじゃそりゃ)なのかなと思って…です。

その後夕食の時に一瞬テレビを回したら丁度宮野さん(ゾンビランドサガでマネージャー?役)の声のキャラが喋って去っていくシーンでした。

そっちは全く浮いた感じではないシリアスそうな感じでしたが。

ゾンビの話の方のキャラクターはアレです

またかーいおまえまたそんなんやてるんかーい という

シュタインズ・ゲートの頃から(しか知らないけど)あんなキャラをさせら……あれほど難しいテンションのキャラクターを演じ切ることが出来るってバレ…分か…られてしまったから、それ路線はああいうキャラはだいたいアイツでええんちゃう?ということになっているんだろうか。

 

 

死んでも夢をかなえたい的な歌詞が刺さりました。

この前のブログも半分ゾンビとか書いた気がするし今現在あんまり…アレなので。夢も無いが。

 

解読結果書こうと思ってたのに書いてない…。

次にします。