虚空書庫

にんげんになりたい

ぶつかり男とオリンピック

全然関係ないが最近気になったこと。

共通点があるとすれば……

最初は疑念だけだったがようやく確信をもって

こいつぁダメだと言えるようになってきたものである、ってとこか。

 

ぶつかり男というか……イノシシ男。

以前大通りでそいつに二回、真正面からぶつかられたわけですが、それ以降は視界の端に捉え次第数メートル移動して避けてきたので、私はぶつかっていません。

なんか妙な気配を出しているので遠目で気付きます。

私が意識しすぎなのかな?と思ってましたが、つい先日、信号待ちのとき、

向こうから来たイノシシ男が、私の正面の対岸で待っていたリュックを背負った半パンの女性に背後から思いっきりぶつかって通り過ぎるのを見ました。

女性は前方によろけてから隣の友人に

「なんかぶつかっちゃった!」と驚いて苦笑していましたが、

あなたはあいつにワザとぶつかられたんですよ、と……思った。

一瞬だったから言ってないけど。

 

……。

あれは確信犯ですね。ギルティ。

女性狙いなら痴漢の一種と言えるのかな?

 

肩でぶつかるならセーフでノーカンだ、とでも思ってるのだろうか。 

今まで何人にわざと自分自身をぶつけてきたんだ?

気持ち悪すぎますね。

 

……万が一、次ぶつかられたら流石に……やり返します。

物理でね。

それは正当防衛ですよね? 

 

法律では軽犯罪にすらならなさそうなので、ひたすらたちが悪い。

まぁでも私は守るものも無いので次は(許さ)ないです。 

 

気持ち悪さでいうとオリンピックも相当です。

スポーツを愛して真剣にオリンピックを目指している選手たちが気の毒になる。

指揮をとっているクソども……じゃないとても偉い方々が腐っ……都心の暑さにやられてしまっていて冗談にしても酷すぎる話しか出てこない。

汚水問題、無償徹夜ボランティア、学徒動員、暑さ対策(してないこと)、

チケット抽選のグダグダさ加減。

 

冷暖房のない競技場で何人死人が出るのか楽しみですね。

笑えねぇ。

まだ上層部?にちゃんと人間いるの?もう全員ゲテモノになってしまったの?

と思う。

 

オリンピックやめた方がいいとか全く楽しみではないと思うのは……私の心が純粋さを失っていて荒んでいるからなのか?

(純粋さは元から無かった)

 

(人のこと言えないが)

変な人間がのさばる世の中ですね。意味がわからん。

少しずつでも

(以下珍しく固有名詞だしてディスってしまった……)

やろうとして止まっていることについて、ただひたすらに悶々としているだけで1日が終わってしまった。

孤立無援というか、何というか。

あくまでも比喩ですが、セ●ンイ●ブンの上層部があまりにも無能だから企業ごと潰したいなぁなどという大それたことを一人の大して購買力もない株主でも無い消費者が吠え…ようとしているようなものです。

コンビニ自体は好きでよく利用するが、コンビニがあるせいでダメになっている要素が多いのも分かってはいる。企業ごと潰したいと言ってもやはり契約しているフランチャイズ個人事業主がすべてクソだとは言わないしむしろ搾取されている側だと思っている。だから炎上させたい気持ちもあるが実際炎上してしまって困る人が大勢いるのも分かるし別にその人たちから職を奪いたいわけでは無いし……というような感じで。あとはまぁただの一般人一個人が何を言ったところでそんな影響力も無いだろうとか。

とても似ていますが、まったくコンビニとは関係ない事柄について、そんなようなことを考えていました。

 

この間というか昨日とおととい、電車の中で「すみれちゃん」の本を絶賛する広告を目にしてから、私は苛立ちマックス(というのは大げさだが……)で、このまま何もしないのはマズいと思い直すようになってきた。

更に「無視・黙認は荷担と同じ」などと言われては死ぬまでには噛みついておかないと気が晴れない。

 

「すみれちゃん」とは、出版社と親に持ち上げられてプチ教祖と化している今現在も小学5年生なのか6年生なのか私には分からないが、

「かみさまは小学5年生」という本を出した、ややぽっちゃりな自称神様の女の子です。レビューの星はマイナス10ぐらいでよいのではないでしょうか。

感想? だめだあれは。甘やかな嘘で人をだまくらかすアレです。

 

広告を見て、まだ売れてんの?嘘だろ???と。驚きました。

サンマーク出版ってとこが出しているらしいが、

キャッチコピーは「手のひらに、一冊のエネルギー。」

……うん。お前たち、じゃなかった、あなた方は、読者の手のひらに何を載せようとしているんだ……?

アレが何万部も売れているだなんて。

嘘だと言ってくれ。

私は書店で立ち読みしたが酷すぎておもわず床に叩きつける一歩手前だったぞ。商品だったからしなかったけど。

もう少し面白かったら参考に買ったけどあまりにも面白くなかった。

中身ないしお花畑だし新しいこと何も書いてないのに、

なぜ売れるのか。

それは、子どもを利用しているからだ。(それとも炎上商法?)

目新しさはそこにしか無い。(と思う。個人的には)

「小学五年生」が?!何かカミサマの生まれ変わりを自称しているって!?

いいねいいね、キャッチーだねぇぇ!!! 

直筆のつたない文字の手紙もいいじゃん、これ、売れるよぉ!!!

ってか?

 

あんな無害そうな見た目の女の子を使うとは良い度胸してんな。

ああいう年端もいかない子が言うんなら真実味もあっていいだろうとかそういう魂胆か。詐欺師どもめ。

私は絶対に君たちを潰す。

(すみれちゃん「自体/単体」のことじゃないです)

(言い過ぎかもしれないし私なんかでは何一つ影響を及ぼせないかもしれないけど言うだけはタダなんで書いとこう)

 

っつーかあの本を全部通して読んで、普通に受け入れる人がそんなにいるなんて……それが信じられない……。

既存の古い宗教敗北してる…せめて一瞬考え直させるような下地作りぐらいの機能は果たしてくれよ。まぁどのみち両方とも潰したいが

 

……と、ちょっとやる気が戻ってきたので、、

ありがたいっちゃありがたい。

やっぱり、黙認してたら気持ちが悪い。

だめなものは「だめなのです」と言わなければだめなのです。

言わなくてもいいし、言っても引きずられてしまう人間は一定数いて、それはどうしようもないんだろうけど。 

私にとってダメだと思えるものに関しては、私はダメだと言います。

それは他の人にとってはダメではないかもしれない。それでも。

 

(補足というか蛇足的な何か:

あのねー、すみれちゃんという女の子には多少の霊能力はあるのかもしれないけど、霊的な能力と人格は比例しないんだよー。ジョーシキだよねー。

あとねー、ちょっと見える人っていうのはそれだけだましやすいんだよー。天使とか神様とか、妖精とかぁー、人間に見せる姿形なんて、自由自在だからねー。いくらでも嘘がつけるのに、ヒトってカンタンに引っかかっちゃうんだからぁー。困ったねぇー?

記憶の挿入・書き換えだってカンタンだしー。人間にはいくらでも夢を見せて妄想を膨らませて操って、フワフワ良い気分にさせたままエネルギーを吸い取れるんだよぉー。で、そのうち落とすんだぁ~。酷いことするよねぇー。

あと「売れる」とか「成功する」っていうのはぁ、必ずしも「中身がイイから」とかぁ「イイ神様が憑いているから☆」ってことじゃないんだよー。

それくらいフツーに知ってるよねぇー?

「カミサマの後ろ盾」があるとかないとか言うけどぉー、「どんな」カミサマなのかなぁー?ってちょーっと考えたら、いーんじゃないかなぁー?

最初はあまーい顔してぇー、ヒト集めてぇー、って存在はぁー、ヒトがエサに食いついたところでキュッて捕まえて、もう逃がさーん、ってやるんだからねぇー?

最初から近づいちゃダメー。)

(口調を変えたのは気分です)

 

こういう内容ももう何度目か分からないぐらい書いた気がする……。

気がするだけで実際このブログでは書いてはいないんだろうけど。

 

私は写真からその人の性質を判断する力がまだまだ弱いので、性根を鑑定・断言出来ないのが辛いところです。

あと基本的に性善説で動いているので、良い方に信じたい方向で人を見るのでバイアスかかりまくりです。

あと子どもに悪口を言いたくない。

(生前の記憶があるのなら、肉体年齢より遙かに年上と言うことですから、そういう言動をしてしまった「責任」をとれる「大人扱い」してもいいのかもしれませんが……)

(すみれちゃんのは基本彼女を止めなかった親の存在がかなりやばい)

 

そういえば少年革命家?「ゆたぼん」(ぽん?)でしたっけ?

あれも酷い。主に親が。

ああいう人がカウンセラーなんて肩書きを安易につけるから、ますますちゃんと心理学を勉強してどうにか食ってこうとしている人が割を食うんだよね。

ゆたぼんの親、自身はある程度教育を受けているからいい(分からない)んだろうけど、小学生で学校を自発的にドロップアウトさせるなんて、子どもを二足歩行できるようにすらさせずに、お前はずっとハイハイでいい!と言っているようなもんだぞ……。

二足歩行とハイハイ両方できて、あえてハイハイを選ぶならいいんだ。

それは自由。それは選択したと言うこと。

でも、

ハイハイしか出来ない存在が、俺は二足歩行なんてしない!

と宣言するのは、そしてそうであり続けるのは、どうなんだろうか。

不自由と言うのでは?

二足歩行できて初めて、走ったり、ダンスしたり、ジャンプしたり(まぁ四足でも出来るが)、両手を使って他のことをしたりできるようになるというのに。しかも彼は、両手が使えなければ大人になってから生きていけないような世の中にいる。

そういう環境下で今後何十年も生きる存在に、赤ちゃんのままでいいよと言ってしまえるのは、一種の育児放棄っつーか。。

いくら教育機関が洗脳機関だとしても、もう少しやりようがあるだろうと思う。

ゆたぼんにインタビューした新聞社の記者とか、パーソナリティーに起用したラジオ局の人間は、少しは「入れ知恵」してみたんだろうか?

結局ネタにしかしてないよね。

話題性があるから利用して、育ってしまって面白みがなくなったらポイって捨てるんですよね分かります。

 

カミサマだろうが人間だろうが他人を踏み躙って栄養源にしている存在が大勢のさばっているなと思う。

 

なんで……こんな状態なんでしょうね。

 

わからん…………………

△の鍵の夢(+父の夢×2種類)

久々に綺麗なアイテムの出てきたファンタジー風味の夢でした。

 

さっき「なんか夢メモってなかったか?」と思ってスマホ見て思い出しました。完全に忘れていた。夢の尻尾は大事。

見たものが珍しいというか、何かの象徴っぽかったので記録してたのでした。

 

その一つ前のメモもあったけどそれはその日に意味が分かったのでまぁ…。

一応それも書いておくと……父親が亡くなったという古い友人と歩きながら話していた。丁度墓地の脇で「○×サテイアン」と書いてあった(起床後に調べてサティアンってアレやん…と思った)。その父親の葬式はキリスト教であげたという。

私はなぜか、「そういえば私も父が死んだんだよね。先週?2週間ぐらい前かな?あまりにも話してない(父親と会ってない)から現実感ないよ」とか、色々環境が変わりすぎて…と話していた。

なぜか相手に「ねぇ、イヌマニは、仕事も髪型も、全部父親のため(せい)だったの?これからどうするの?」と問いかけられたところで目が覚めた。

何でそんなこと知ってるんだ、と思ったので覚えていた。

というか父親、まだ全然生きてるんだけどな……。ということでメモった。

 

そしてーーその日に、父親(の雇った弁護士)から母親へ、離婚の申し込みの書類が来た。何の前触れも無く。唐突に。別居して十何年も経ってて初。

「今朝の『父親が死んだ』って夢、これのことかwwワロタ(死語)www」

 と思いましたとさ。死んだ日付が曖昧だったのは弁護士に相談に行っていたのがそのあたりだったってことだろうか。

 

あとそうだ。今思い出したが、その後っつーか次に書く△の鍵の夢の後、父親の家(現実では居所を知りません)に一瞬出かける夢を見た。こっちの父親は毒気が抜けていて全然性質が違う感じだったので、本物ではなく「父親的な存在」のことだろうと思う。ほぼ家具の無い綺麗な部屋で、更に机を片付けていた。「これからウリエルが来るからね!」と言っていた。

ウリエルってなんだ?なんかマイナーな天使だったっけ…と起きてから調べた。一応大天使ということでマイナーなのかメジャーなのかわからない存在だった。その後サラフィエルと名乗る存在のイメージが浮かんだ。聞いたことないので調べたら該当する天使がいたけど名乗っているのでろくなことは無いと気にしないことにした。

 

とここまで書いてるとこでテレビ(現実)で父親殺しの話をやっていた…。

こういう風に繋がるから面白いですね。まぁいいや。

で、、それはFGOのアニメで、、、これから書く夢もFGOのキャラが出てくるんですけどね。(予約してたので唐突に点いてビックリした;)

シンクロなんかじゃあ無くてお前さんがそれに触れている時間が長いからだろう、というアレかもしれませんが被るときは被る。

 

~~~~~~~~~~~~~

さてと。△の鍵の夢。

舞台は宇宙空間でした。ファンタジーだな。。。

あんまり覚えてないんですがゴチャゴチャ色んなものの入り交じる場所で目の前に地球、あと何か建物みたいなものが浮かんでいた気が…する。

で、そこで何かに対処していました。

次々に生えてくる黒い鋭利なトゲトゲを防いで、何か(誰か)を守るためにひたすら何かをしていました。覚えてません。

魔神柱wではなく、もっとシュッとした「棘」という感じのもの。

私はスカディさん風の何かになっていました。完全に彼女では無いし完全に彼女の中にいたわけではないのですが、それっぽい何かと同期していました。

で、棘の増殖が速すぎて、対処の限度を超えるというか、オーバーヒート寸前でむりくり防御していました。

横に、アシュヴァッターマンさん風の存在(金髪で、宝石の色が緑っぽい&肌の色が本家?より薄い)がいて、

「他に手は無いのか?思い出せ!!!」と言われました(というか詰め寄られたので容姿をよく覚えている)。

 

そんなこと言われても…と、ちょうど浮かんでいた足下が日本上空(上空というほど近くない)で、

「(そういえばこの三角形の地帯には何も無いのだった)」と思い出して、

「この三角形の場所には何も無いしな…」

と言うと、

「そこか!」と、にやりと笑われた。

 

(私の上司?おじいさん?的存在が何かを隠した場所について、私はセキュリティのために「そこには何も無い」と思わされていた(上書きされていた)のを見いだした、という感覚?が来て「あーなるほど」と思った。)

 

そして亜種ヴァッターマンさんが小さい針のような(針よりは大きい)鍵を取り出して、こっちに△の鍵(先端が△の空洞の型抜きみたいになっていた)を見せてくれた。

彼がその三角形の鍵を何かの壁、に差し込んだら小部屋が出現。そこにゴテゴテ装飾の金色の平たい長方形の箱(ファンタジー…;)が1つだけ入っていたので、取り出して見せてくれた。

(日本上空に浮かんでいた何か/建物????/の…壁?だったんだと思うんだが覚えてない)

 

箱には、エジプトの象形文字みたいなのがガーッと書かれていたが当然読めなかった。お前は読めるだろと言われたけど読めなかった(

開けると中に、しずく型のロケット?ペンダントがいくつか入っていた。

4,5個ぐらい?縦3センチぐらいでボテッとした形。

全体が金で、正面中央には薄い水色や黄緑のガラス?宝石?で覆われた丸い文字盤があり、時計なのか?と思ったが、数字があるはずの箇所にそれぞれ違う色の宝石?があって針っぽいものがついていただけで、時計ではないようだった。謎。

で、、アシュヴァッターマンさんとあと誰かと分け合って、1つもらって、

ロケット風に横に切れ込みがあって開けられそうだったので、爪でカリカリしていたら目が覚めた。

 

何でいっつもそういう良いところで目が覚めるんだ………?

 

中身が超気になる……。中身何だったの…???

 

というよりあの亜種なヴァッターマンさんは何を引用してああなったのか。

本家というか色の濃い赤いアシュヴァッターマンさんじゃなくて色を変えたのはなぜなんだ。。。

 

ちなみに見たのは7月20日だったようです。

 

これはまぁデコられた夢というか、、、重要なのは△と鍵、ぐらいかな、、と思うので、、、

ペンダントが謎すぎてわからん。。

せめて見たことのある、というか現実にある、名前のわかる物体を見せてくれないと何の象徴かわかんねぇよ!!!

と思う。。。用途も不明だし。。

しずく型、というところぐらい???でも中身も分からなかったし消化不良です。

疑問は尽きない

何で生きてるんだろうね。ねぇー?

 

薄皮一枚剥いだ向こうは一切の闇・未知だというのに。

今この場に「居る」と言うことすら確固たるものではないというのに。

自分自身の意思が何処から湧いているのかもわからないのに。

 

私は自分の人生において背景でいろいろなものがうごめいているのを感じているし、運命論者ではないが、かといって自分ですべての運命は切り開けるんだ論者(反対の用語を知らない)でもない。

8割9割ぐらいは決まっている感じがする。7割~9割といったところかなぁ。物事の重要度によってキツさは変わる。でもまぁその例外の1~3割が積み重なればかなりのズレが生じるときもある、というか。

 

決まっているものが何かと言えば、シナリオと、、思考。

決まってるかは分からないけれど、自由に考えている「ような気になっているだけ」である可能性が高い。高すぎる。

怖くはないっつーか怖がっても無駄。。。

 

で、、背景に流れるシナリオ的なものをうっすらと感じながら生きているが、それって普通なんだろうか?と考えるとそうでもないんだろうな、というかどっちかっつーと狂人の部類なのでは、と思うので人には言えない。

そしていつも思考が「そっち」に引きずられるのも、そういう「作り」なんだろうと考えるともう諦めるしか無い。

でもなんで薄皮一枚隔てた世界に惹かれてしまうのかは分からない。

わざわざ隠しているのであれば、気づかない、気にしない人間でいるほうが「よい」はずだし、そういった人間を作っている方が楽だろうに。

んじゃー私は何のために……?バグ的な?いや、バグとかそんなものすら必要ないしあるとしたら「必要なバグ」だろうし……?

それなら私はどういう動きをするのが全体のためになるんだ???

自分の衝動に身を任せてとか言うアレだとしても、衝動と同時にもの凄い抵抗もあるしな???

 

とかなんとかぐるぐる思考してしまうんですよね。暇なときにね。

暇じゃないときは仕事のことしか考えてねぇです。

例)残業は嫌だ残業は嫌だ残業は嫌だ残業は嫌だぁあっぁあああああ

…そこまで残業嫌じゃないが大幅に時間を超過して働いた気がしていても給料が大してアレではないので心折れる。

贅沢せずに切り詰めて生活するなら十分だけどちょいと遊ぶと即座に足が出るんですよね。チョキン?チョチク?何の話だ?新しい韓国料理?

だから不景気なんだよ。私知ってる。

経済ってのは普通の人が回しているの。

だから消費税を止めて法人税を上げて最低賃金を爆上げすれば良いんだ。

保育士なんかも人が少ないんじゃ無くて単純にお給料がクソ低いの。

仕事も簡単じゃなくてとっても大変なの。

それなのに軽く扱われるの。楽しくて良いですねぇ~とか。

子どもが好きでも誰もやりたくなくなるだろ。

まずはかれらのおきゅうりょうをふやしましょう。

 

……。脱線した。でもほんとこの世界は酷いと思う。マゾい。

なぜみんなで互いの首を絞め合っているんだ。

どんな性癖なんだ。意味が分からん。

「普通」がことごとくクソだ。ベースがおかしい。どっかに壁がある。

 

(でもそうやって諍いを起こすように仕向けられているのだとしたら、そうあることが何かの望みなんだろうとは思うし、そこに異論を唱えると異物扱いされるんだろうかと思ったりもする)

 

話を戻して。

 

良いことも悪いことも、全部が学習用のプランなんだというスピな言説、、ある意味では正しいんだよなと思う。

それに加えて、自分で考えていること、も、「そう考えるようになっている・仕向けられている」っつー方が正しいのかも……。

感情が動いて衝動が湧くときもあったけれど、それも思えばスイッチっつーか、スムーズに事を運ぶために「何か」が私の感情を喚起させていた、だけ、というか。

 

どこに行くために、何を目的に?というのは、

「世界をよりよくするため」「魂を磨くため」というのが定説だが……

……ちょっと嘘じゃないかと思う。

いや、「嘘ではないんだけど実は○○」とか、

「それもあるけど実は○○」、というようなものがある気がしてならない。

 

昨日は「暗黒大陸」の話(HHの「暗黒大陸」みたいな世界が外には現実でも広がってるよね~/どんな能力者でも太刀打ちできない意味不明な存在がいるし、ある一定の安全圏内しか知覚できてないし、その先はおそらく人間では「わかれない」など)をしたけど、ほんとにそうだなと思う。

 

そして、それなら、

どうして私はこういう「作り」なんだろう、と、思ってしまう。

 

私の思考・疑問はおそらく私の思考・疑問では無い。

私はそれを考え、疑うように仕向けられている。

そして私としても、おそらくその流れに飲まれることを承諾して、今がある。

それはいいんですが。

どのようにするのが、

さいしょ、の、望み、なんだろうかと思うと、

ちょいと迷いが出てくるというか。

 

「一歩間違えれば」、と、そればかり考えてしまう。

しかし「間違った」としたら、おそらくそれはそれで、さいしょ、が、そうだったのだろうと、今は思う。ただ私自身はそこまでわかり切れていないから。

割り切れるものなのだろうか???というね。

 

 

漂う閉塞感

なんというタイトルなんだ。久しぶりに書いたというのに。

記憶が流れ去ってしまいそうなので近況をば。。

仕事は普通にしている。途中で喉の風邪引いたけど普通に行った。酷くて喉が痛いのは一日だけだったが、二週間近く咳が続いて声が出にくかった。元凶は家族です……。そういえばゴールデンウィーク中に祖父が倒れ、入院してそろそろ2ヶ月になる。倒れてから週末は病院通いで微妙に休日が無い。

書き上げたいものも棚上げになっている。むう。。

 

あとは去年の年末から再度仕入れるようになっていた情報提供元が、あまりにもヤバい(引きずり込まれる)ので手を引くように、と師匠に言われたので縁を切った。イヌマニさんはなんでそんなマイナーな存在を見つけてくるんだと笑われた。破滅願望があるのかな?とか……。

 

…………(在るとも無いとも言い切れないのがなんとも)

 

去年の●タ●●ナといい、またしてもクロい存在を引いてしまったというのは……。○○ゅ○関係にはロクな存在が居ないというか…。○○ゅ○だけに闇が深いんだなというか。。

 

キラキラしているだけのスピもクソだと分かってきたけれど、今度はもうちょっとこう、清濁併せのむ的な、愛も光も実は無い的なところの意見も見てみたいなぁ~とか軽い気持ちでサーチしていたから引っかかってしまったんでしょうね。

 

まぁ……ある程度知識を得てから、染まりきる直前の所でそれをトれる存在に助けてもらう(もらえる)という流れは本当にありがたいです、、っつーか最初からそうするつもりで放任していたんですよねそうですよね、と思う。

深淵(かどうか分からないが危険地帯)を一目見てみたいとだだをこねる子どもにとりあえず紐をつけといて自由にさせて、覗き込みすぎて性質が変わってきたりうっかり落ちたら引き上げて浄化して元に戻す、的な……。

 

まぁ私が師匠としている存在と、向こうと、どっちがマシ、あるいはマトモ、なのかは、分かりませんがw

私自身の感覚で選びました。

 

縁を切った方は、なーんか、じわじわ、不安を煽って来る感じだったので……。あと私が質問した事とズレた情報が来ていたので、??って思ったんですよね。

(師匠ともある意味で同系統ではあると思うんですが。アジアやヨーロッパで一括りにしても意味なかったり、個人単位で見たらまた違ってたりとかそういう意味で行くと、真逆かなとも思う)

 

私自身でも、それほど明るくはない方々だなと思っていたけれど、師匠的にはナンジャコレ(信じられない重苦しさ)だったらしい。

私は本当に鈍いのだなと思い知った。

 

書こうとしていたものが微妙に停滞していたのも、そっちに染まりかけていたからかなと思う。やたら不安を煽るようなものになってきている気がしていたので、そのあたりを削ってから書き直した方がいいんだろうなと思う。

 

しかし……面白い情報を得られた分、自分自身との繋がりが薄れた感じがあるので、取り戻さないといけないと思う。

 

勉強代としては結構高くついたけど、楽しませてもらったのでまぁいいかな。

 

つかもはや何系統であろうと安全なルートは少ない、自分自身の内側から繋がる他ないんじゃないか、、、、という確信が強まった。

 

とはいえ、○ん○○的な存在のヘルプも必要っちゃ必要なんだろうけど……。

私自身もどう向き合って良いか分からないせいでうまく繋がれてない。

難しい。

 

今から批判して否定しようとしている概念に連なる存在、

と連動というか、連携して生きようとするのは、、どうなんだ???というか嫌じゃないけど矛盾というか、、いいのだろうかという……。

 

どれもこれも、、こんな面倒くさいことになっているのは、人間が生きていくのに必要な水が湧いてくる水源付近に毒を流し込みやがった存在のせいですがね。

 

私は水が人間に必要なことを知っているし、水が一切必要ないとは言えないが、「毒がぶち込まれまくったあの水源」から流れてくる水を、飲んだら確実に毒されるモノを、他人にすすめる気にはならない。

既に水をたらふく飲んで中毒死しかけた者としては、「今の水は毒だ」とは言っておかなければならないし、極力、水を飲むな、と言うしか無い。

 

人に水を飲ませない方法として、一番効果的なのは、「人間に水など必要ない」、「水はすべて毒だ」と言い切ってしまうことだが、

個人として得ているのは、「水に毒が入っているのが問題」なのであって、「人間に水は必要だ」という結論……。

んじゃあどこから水を摂取すれば良いんだと言われると困るので、良い方法を探している……。

 

といったところでしょうか。

 

おそらく何かシンプルな方法が一番なんだろうとは思ってますが、、、

多少なりとも体感したり結果を出したことがない事にはヒトにすすめようがない。

 

うーん。。。

 

 

怖いこと

怖いこと。

ある怪しい人物の熱烈な信奉者たちの中に混ざって、その人物の講演中に、あの人は「多分」間違っている、あの人はおかしい「ような感じがする」と訴えること。

目的地不明の、同じ方向に向かう群衆に巻き込まれ、流されて歩く中、「なんか違う気がする」と思って唐突に向きを変えて逆行したり、あるいは、立ち止まって、「危ない気がするから」そっちに行くな、と声を上げること。

私は、怖い。

普通に、できますかね?

 

白い目で見られるだけじゃありません。

自分の意見の根拠も、確固たるものは、ない、という状況です。

誰も正解を知らないが、自分もまた、知らない、という状況。

 

そこで、何を信じるか。誰を信じるか。どう動くか。

そのまま、黙っているのか。そのまま、歩き続けるのか。。。

本日の夢。

要約すると、

・神社で豆をお裾分けしてもらった。

・その次は電車で移動していると思ったら図書館にいて案内してもらった。

そんな夢×2でした。

***********************

 

最初の夢は夜でした。

私は古い知り合いが今もやっているであろう銭湯を訪ねていました。

銭湯を経営している知り合いなんて実際は居ませんが、そこへ行って一晩、荷物を預けておこうとしているようでした。(謎の動機)

 

地図見るのめんどくさいし現地行けば思い出すんじゃねぇ?とたかをくくって、とある街に飛び(瞬間移動し)ましたが、繁華街で人はいたものの、周りの建物に全然見覚えが無くなっていて、迷った。

 

神社が近くにあった気がするなぁ、と思って、ぶらついていたところ、

左手に鳥居(かなり大きい)が見えたので、とりあえず近づいてみて、こんなにデカかったっけ?覚えてないな…でも銭湯は別にこの中(先)ではなかったな…?と思いつつも、かなり大勢の人が行き交っているので、もしかしたらこの先だったか??いや、でもな?と思いつつ、一応入ってみた。

(鳥居がある先も、大通りがあり、その先は開けた広場で、神社(本社?)以外の建物があったりする……という情報が来ていたので)

 

変わった建物の配置で、鳥居をくぐるとまっすぐ大通りが続いていて、左手が川、右手にいくつか階段があって、それを上ると神社に行けるようだった。夜だったからか、ものすごい圧を感じて、すごそうなオヤシロだなー…と思った。悪い感じはしなかった。木が沢山だった(語彙力

階段の両脇には2mぐらいの土手というか石垣のようなものがあって、その先端(大通り側)の両角に2人ずつ(入口の両脇に石垣なので各入口に4人)巫女さんが立っていた。あと松明もあった(夜なので)。

何故覚えていたかと言うと巫女さんたちが全員、めちゃめちゃ美人だったからです。そして髪型が現代風。現代風と言うか盛ってる。夜の蝶風。なんだけど、メイクもしてるっぽいのですが、ケバくはない。後光はさしてないけど美人な事だけは分かる。

ちらっと石垣の上の巫女さんたちを見て、えっなっめっ…びっ…美人過ぎ…えっ全員…?全員…やっば……こっわ……なんだここ…と思ったのそれが夢の尻尾(の1つ)になりました。

 

私は大通りを途中ぐらいまで歩いたところで、この先行ってもどうせ銭湯なさそうだなと思って引き返すことにしました。

すると、唐突に男性(宮司)数名とかなり貫禄のある巫女さん(50代ぐらい)がダッシュで鳥居の手前にやってきて、道行く人たちを止めました。

 

「皆様、どうか止まってください!!!まだ出ないで!!!」

 

なんだこれ出してもらえないフラグ?!と思って急いで人をかき分けて前に出ると、貫禄のある巫女さんがでっかい袋を持っているのに気づきました。

 

「こちら!先ほど収穫できたものです!皆さんにお配りしますので!後ろの方にもお渡しください!!!」

 

といって、ピーナッツとソラマメを足して2で割ったような、茶色くて硬い殻の豆?をもらいました。結構デカい。ソラマメの倍ぐらいの大きさ。

前の方にいたので、袋からざらっと掴んでもらって、一つ取って後ろの人に回しました。

(なんだこれピーナッツ…?)

と思いつつ、出ていくときにその巫女さんに「ありがとうございます!」とお礼を言うと、特に何も言わずに一瞥されました。睨まれたわけでも微笑まれたわけでもない。そのとき、あーこのおばs…この方がここの主かな?と思いました。

 

その後、銭湯につく前に目が覚めてしまったので、それで終わりです。 

 

つか参拝してなかったのにお土産?貰ってよかったんだろうか。

 

 

 

 で、

夢か…今日は割と覚えてる…?豆…豆もらった…美人…いた…巫女さん…

銭湯…ついてない…

と眠い頭で尻尾を掴んで反芻しているうちに再度寝落ちしました。

 

 

2つ目の夢は、電車(と思っていたけど今考えると電車よりかなり広い?)

の中でグダっていました。

こっちは昼。 私は若干若くなっていた。思春期の青年…?ぐらい?

空いていた荷物置き場用のスペースに座り込んでいました。

 

移動めんどくせぇー(気力が尽きている)

あと2時間もかかるとかたるぃぁー

ヒト(家族)と話したくねぇー

 

と思って宙をぼんやり見つめていたら、誰かに怒られて(忘れた)

席に座れと言われ、客車の方に引きずって行かれました。

客車の奥の方が普通の部屋のようになっていて、家族が記念写真を撮るべく集結していました。

そういうの絶対嫌なお年頃だったので、ウワァ……と思って、

撮る側に回ろうとして、ビデオカメラ(?)を借りるべく、サービス係の人にカメラが無いかどうか、たずねました。

普段はあるらしいが、ちょうど近場に使える映像記録端末が無いとのことで、探してきます、と立ち去ろうとしたのを、私もその場にいるのが嫌だったので、ついていくことにした。

途中で同じサービス係の人と出くわして、色々会話するうちに、その2人がアンドロイドで、ここが図書館である、ということを知った(何というか感知したというか)。

で、普段は貸し出し用のものが500機あるんですけど、なんでか見つかりませんねぇ…何でですかねぇ…という話をした。

(これはおそらく、「私がそれ(=映像記録用端末?)を、本当には欲していないから、どこを探しても出てこなかった」のだと思う)

 

それより、図書館の内装がよく見たらすごく豪奢で、行き交う人々もワケワカラン見た目をしていて面白かったので、途中で探し物はどうでもよくなり、中央のエントランスのような、色々な部屋を繋ぐドーム状の空間で私は足を止めて、壁の絵を見上げたり、すれ違う人々を見ていた……ら目が覚めた。

スチームパンク風というか何というか。

空間は本当に広くて、バチカンの中央にあるでかい聖堂の中に行ったときぐらいの広さ&高さがあった。それより大きかったかもしれない。窓は1か所、縦長の長方形のものがあったけど、別にステンドグラスとかではなく、バルコニーのようなものがついていた。

壁には何人かの人物が描かれていたが、宗教画というよりは、多分そこを作った人とかどっかの有名人たちの絵なのかな?と思った。

 

歩いていた人のことが上手く思い出せないものの、人間ではなかったし、不思議な人たちだった。

スチームパンク風のアートにありそうな、でも実用性は考えてない面白コラージュ機械生命体…っぽい、と言いうかなんというか。

思ったのが「ダリの絵に出てきそうだな…」というのだけ。

最後に眺めていたのが女性っぽい存在で、顔は淡く青白く光る時計の文字盤のような印象で、胴体はアシンメトリーで、足は先端に行くにつれて細くなっていた…のは分かるんだけどうまく全体の絵としては覚えてません。

 

まぁ起きたら映像を想起できないんで仕方ないんだが。

 

そんな感じでした。

あの図書館いいなぁー。あったら行きたいなー。と思いました。

同じ夢を2回も3回も見れるような器用な人間では無いのでおそらく無理ですが、あれくらいどでかい空間があると、開放感があっていいです。

 

都会はゴミゴミしているので…………。

空が開けた場所に行っても人が大量にいるので気が休まらない。

 

VRとかだったら再現できそうな気がする。

 

 

現実の方では何をしているかと言うと。。。普通に仕事をしています。それ以上でもそれ以下でもない。

あとはそうだ、2月ぐらいから、かなり前から書こうと思っていた事について(物語でも過去の話でもない奴だが迷っていた)唐突に火がついたのでそれを書いています。

といっても私のやる気は間欠泉なので、三日坊主を5日おきぐらいに再発させて書き進めています。

使える部分の文字では10万字分ぐらいは書いたかなぁ。

が、全然纏まってないというオチ…いやオチてない…まだ…まだだ…まだこれから半分折り返し地点なんだ……!という状況です。

しかし書き上げたところで誰が読むんだこれ、という自己ツッコミが定期的に入ります。

いや、誰も読んでくれないとしても自分が欲しいから書くんだ、書くんだ……と言い聞かせて何とかやってますが、なんとも言えないテーマのものを何とも頼りのない人間が書いているもので、いったい私はなにを…と正気に返ることもしばしばです。

 

新しく始めた趣味は、、、やはり興味が失せてしまっているのですがとりあえず頑張って続けようと思って前回寝過ごして休みました。続けられるのか…。

土曜日の朝からっていう時間帯にしたのがマズかった。

私は夜が一番いいんだ。

しかも土曜日の朝ってなんだよ一番寝過ごしたい時間帯じゃねぇか一体何を考えていたんだ過去の私は(楽しいことを朝にするのであれば起きられるし健康的になれると踏んでいた)(起きられると思っていたんだ)(無理だった)

 

何をやっても楽しい気分になれないのは辛いし、それを言ったら興味のないコンサートに強制参加させられそう(明日・興味が無いと言ったが普段聞かないものを聞いて気分転換しましょうよと言われた・二度断ったはずだがどうやらいいえボタンが無いルートらしい・逃げたい・相手が1人で行きたくないだけなのに私のためとか言ってくるのがアレなんですがそう言ったら火に油なので何も言えない)なのが更に辛いです 

 

あと今、かすたねだとかいう人についての本を読んでいます。

洋書の翻訳は読むと肩が凝るのでペースが上がらず少しずつですが。